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【フジテレビ】『FNN総選挙2012 ニッポンの決意 JAPAN’S DECISION』 国内放送局初のFacebook選挙アプリで2012衆院選の意識調査実施 12月10日(月)より

株式会社フジテレビジョン ============================================= 『FNN総選挙2012 ニッポンの決意 JAPAN’S DECISION』 国内放送局初のFacebook選挙アプリで2012衆院選の意識調査実施 12月10日(月)より http://www.facebook.com/FNN.jp (FNNニュース Facebook公式ページ) =============================================  株式会社フジテレビジョン(本社:東京都港区、代表取締役社長:豊田 皓、以下フジテレビ)とFNN(フジニュースネットワーク※ )は、12月10日(月)より、Facebookアプリ「FNN surveyon Facebook」を利用して、2012年衆議院選挙に関する意識調査をFNNニュースFacebook公式ページ内にて実施いたします。  『FNN総選挙2012 ニッポンの決意 JAPAN’S DECISION』は、12月16日(日)に行われる 第46回衆議院選挙の模様や、開票を受け刻一刻と変動する政局の行方を、圧倒的な情報量でお伝えするFNN系列の総選挙特別番組です。番組では、ネットユーザーから総選挙に関する様々なデータを収集し、日本の政治に対し視聴者から寄せられた貴重な「生の声」として、様々な形で取り上げる予定です。  本番組では、独自に開発したアプリ「FNN survey on Facebook」を用いて、ネットでの意識調査を行います。  意識調査は、全国の20歳以上の男女を対象に投票の前と後、計2回の調査を予定しています。  本アプリは、ネット利用者の回答やコメントがサーバ上で即座に集計・分類、統計データとして  一般の利用者にもフィードバックされます。回答者よりいただいた情報を、リアルタイムでネット上に公開していく仕組みとなっております。  第1回の「選挙へ行こう!」と題した投票前の意識調査では、有権者が考える「選挙の争点」のほか、「候補者選びのポイント」「選挙そのものに対する関心度」などを主に調査し、その調査結果を随時集計・更新していきます。また、回答者の属性情報(性別、年齢別、都道府県別)についても集計結果を表示する予...

TOKYO FM改め、TOHYO FM(投票エフエム) presents 「若者よ、投票所に行くんじゃー!」キャンペーン第2弾 鷹の爪団が解説する 『投票マニュアル』 完成!

TOKYO FM  TOKYO FMでは、2012年12月4日(火)より、衆議院議員選挙および東京都知事選挙の投票日である2012年12月16日(日)まで、ステーションネームを、TOKYO FM改め、TOHYO FM(投票FM)と一時的に変更し、「若者よ!TOHYO FM(投票FM)を聴いて、投票所に行くんじゃー!」キャンペーンを遂行中です。  本キャンペーンは、世界征服を目論む秘密結社「鷹の爪団」とコラボレイトして、TOKYO FMの主要リスナーである「F1M1層(20-34歳の男女)」に対して、「投票所に足を運び、若者の声を政治に反映させよう!」と呼びかけ、若年層の投票率をアップするための様々な番組や企画を繰り出すものです。  このほどキャンペーン第2弾として、鷹の爪団が投票手順を解説する『投票マニュアル』を作成し、ホームページで自由にダウンロードできるようにしました。 投票日まで残り1週間、TOHYO FMは引き続き、さらなる投票呼びかけを行ってまいります。 《TOHYO FM(投票FM)宣言!(第2弾) こうやって投票するんじゃー!》 ●鷹の爪特製!「若者向け、投票のやり方マニュアル」を入手せよ! 鷹の爪団の総統が、初めて投票する人でも迷わないよう、手取り足取り、投票手順を解説する特製マニュアルを、 TOHYO FMホームページ からダウンロードできます。 ●総統や吉田くんの声が叫ぶ「TOHYO FM!」のジングルを、自由にダウンロード! 「らっせらーらっせらー!」でおなじみの「TOHYO FM」のジングルを、音声ファイルにして、 ホームページから自由にダウンロード 。携帯の着信音にも設定できます。 ●マニュアルにしたがって「投票しました、総統!」報告せよ!  選挙管理委員会から手元に届いた「投票所入場券」を見て、自分が行くべき投票所を確認しよう。場所が事前にわかったら、とりあえずtwitterやmixi、facebookなどのSNSでその場所をつぶやいてください。個人情報ですのでその辺は気をつけて。投票日当日、無事に投票をすませたら、投票所でGPSを使って位置登録してください。投票内容はつぶやかないように注意して! ●mixiチェックインで報告すると、さらにプレゼント!  TOHYO FMの趣旨に賛同し、株...

冬の仮面ライダー映画への登場を記念して、「アクマイザー3」がTシャツで復活!

株式会社バンダイ  バンダイ公式ショッピングサイト「 プレミアムバンダイ 」では、「 アクマイザー3 Tシャツ(大人用) 」(各3,150円/税込・送料別)の予約受付を2012年12月6日(木)より開始いたしました。  12月8日(土)より上映中の映画『仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ MOVIE大戦アルティメイタム』に「アクマイザー」が登場することを記念して、1975年~76年まで放映された『アクマイザー3』のTシャツを販売。「ザビタン」、「イビル」、「ガブラ」が活躍する『アクマイザー3』を放映当時のポジフィルムを使用してレトロなテイストのTシャツにいたしました。デザインは2種、サイズは大人用S~XLサイズをご用意しております。   ■『アクマイザー3』とは 1975年から76年まで放映された石ノ森章太郎原作の東映特撮作品。12月8日(土)より上映中の映画『仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ MOVIE大戦アルティメイタム』では、かつて人類に「悪魔」と呼ばれ、地底へと追いやられた3人の「アクマイザー」が、数千年の時を経て復活。   <商品概要> ■ 商品名: アクマイザー3 Tシャツ ジャンケルクロス ■ 商品名: アクマイザー3 Tシャツ ■ カラー:レッド、イエロー <2商品共通> ■ 価格:3,150円(税込)(送料・手数料別途) ■ 商品サイズ:メンズS、M、L、XL ■ 商品素材:綿100% ■ 生産国:バングラデシュ ■ 販売ルート:バンダイ公式ショッピングサイト「 プレミアムバンダイ 」他 ■ 予約期間:2012年12月6日(木)8時~準備数に達し次第終了 ■ 商品お届け:2013年2月予定 ※ 商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。 ※ 掲載している画像等は開発中のため、実際の商品とは多少異なります。 ※ 最新の情報・詳細は商品販売ページをご確認下さい。 ※ 準備数に達した場合、早期に販売を終了させていただきます。 (C)石森プロ・東映 PR TIMES

【衆院選宮崎1区】公開討論会

衆院選宮崎1区公開討論会1 posted by (C)cyber  この2日ほど、動画編集作業&アップロードに追われていました。    YouTubeへのアップロードを見合わせていましたが、12月2日に行われました「衆院選宮崎1区 立候補予定者公開討論会」の音声データをアップロードいたしました。 2012年12月2日。   2012年12月2日、「『三大争点を問う』 衆院選2012 宮崎1区立候補予定者公開討論会」が開催されました。  「環太平洋連携協定(TPP)交渉参加」「消費増税」「原発再稼働を含むエネルギー政策」の三大争点を中心に、立候補予定者がそれらの争点について話しました。 【出席者】 ・川村秀三郎氏(民主党・前) ・武井俊輔氏(自由民主党・新) ・外山斎氏(日本未来の党・新) ・中山成彬氏(日本維新の会・元) ・松本隆氏(日本共産党・新) ・松村秀利氏(社民党・新) 【コーディネーター】 ・宮崎日日新聞社・河野州昭論説委員長 【県民代表】 ・山口映子さん(主婦) 【開催データ】 ・日時:12月2日午後2~4時 ・場所:宮日会館11階ホール(宮崎市高千穂通1丁目) ・傍聴:定員100人(先着順)。当日は会場には100人もいなかった。 ・テレビ放送:宮崎ケーブルテレビ午後2時から生放送。当日午後8時から再放送 ・質問募集:フェイスブックで、有権者からの質問を募った。 ・主催:宮崎日日新聞社 ・共同制作:MCN宮崎ケーブルテレビ ・特別協力:NPO法人宮崎文化本舗 【収録内容】  この動画は、公開討論会の開会行事について収録しています。 【抗議】  当初、主催者である宮崎日日新聞社は社員を通じて、「市民メディアには撮影・録音はさせない」旨を伝えてきた。当初私は、ひとりの市民として傍聴する予定で、特に撮影・録音する予定はなかったが、そもそもこれは「公開討論会」であり、誰にでも開かれた討論会のはずである。  開会直前になり、主催者は司会者を通じて、「フラッシュ撮影以外の撮影・録音の許可」を出したが、傍聴席にいる有権者は撮影・録音可能で、市民メディアである私は撮影・録音はできないということはおかしな話である。  そこで、今回の公開討論会の模様を録音し、公開する...

アフリカ睡眠病:新たな診断・治療法の開発進むも、実践導入には課題――MSF、財源不足による感染制御策の停滞に警鐘

 南スーダンでアフリカ睡眠病の感染が疑われる症例を検査する移動診療チームのスタッフ       国境なき医師団(MSF)日本  新しい診断と治療法の開発が進み、アフリカ睡眠病(アフリカ・トリパノソーマ症)対策に明るい兆しが見えている。しかし、安定財源の不足によって、感染地域における国家規模の感染制御策が機能していないと、国境なき医師団(MSF)は警鐘を鳴らしている。 _________________ 死を招く「顧みられない病気」  アフリカ睡眠病は、ツェツェバエに刺されることで感染し、治療しなければ死に至る寄生虫病だ。患者は、アフリカのサハラ砂漠以南の遠隔地に住む、世界で最も貧しいとされる人びとで、推計7000万人が現在も感染に脅かされている。    長らく「顧みられない病気」のひとつとして対策が進まず、また従来型の検査方法には、高い技能をもったスタッフと精密な検査設備が必要など、不便な遠隔地での使用には問題が多かった。  そんな中、2013年にも登場が期待される新しい2種類の簡易検査と、臨床試験が予定されている経口治療薬で、そうした傾向も変わるかもしれない。ただし、こうした開発努力も、国家規模の感染制御活動の資金難で危機にさらされている。 再流行の恐れ  コンゴ民主共和国でMSFの医療コーディネーターを務めるアニャ・デ・ヴェッヘレイル医師は、国家規模で感染制御を実施するための、資金、人材、物資の不足が早急に改善されなければ、新たな診断・治療の機会は失われ、同国でアフリカ睡眠病が再流行する恐れがあると指摘する。  世界のアフリカ睡眠病全症例の4分の3がコンゴ民主共和国に集中しているが、検査を受ける人の数は過去数ヵ月間で著しく落ち込んでいる。さらに、2013年6月には感染制御策に向けられた国外からの主要財源が終了する見通しだ。  実際同国では、過去に感染の監視機能がたびたび停止し、それがごく短期間であっても再流行が起きていたことが確認されている。そうなれば、すぐさま中央アフリカ共和国や南スーダンといった、国家規模の感染制御策に著しい限界がある周辺諸国と同様の状態に陥る恐れがある。 期待される新たな検査・治療法  2013年の登場が待たれている新しい2種類のディッ...

フィリピン・台風ボーファ被災者支援 ジャパン・プラットフォーム出動決定

特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム  特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォームは、2012年12月4日にフィリピンを襲った台風ボーファの被災者に対し、緊急支援を実施することを決定しました。  特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム(東京都千代田区、/以下、JPF)は、2012年12月4日にフィリピンを襲った台風ボーファの被災者に対し、緊急支援を実施することを決定しました。JPFでは既に加盟1団体、シビックフォースが出動を表明し、緊急支援を計画しています。    現在、フィリピン南部のミンダナオ島を直撃した台風ボーファにより、20万人以上の被災者、16万人以上の避難者が出ています。フィリピン南部のミンダナオ島には、2011年12月に台風ワシが上陸しています。  そして、台風ワシに比べると、今回の台風ボーファは、台風の勢力自体が大きいと報告されています。  台風ワシの際、JPFでは約1,300万円、延べ2ヶ月程の規模で、計3団体(JPF調査含む)が支援を実施しました。また、他にもフィリピンでの水害支援の実績があり、JPF加盟NGO団体も支援経験を重ねております。そこで、支援実績のあるJPFが、本災害に対し出動する意義は大きいと考えます。  一方で、台風ワシの上陸が深夜であったのに対し、幸いにも台風ボーファの上陸が早朝であったため、今回は台風ワシ程の被害規模には及ばないとの見方もされています。そのため、当面1,000万円、対応期間1ヶ月で出動し、その後、被災状況やJPF加盟NGO団体の出動状況を考慮した上で、必要がある場合は予算や対応期間を検討する予定です。  さらに今後、本支援につき、寄付金口座を開設する予定です。皆さまのご支援をお待ちしております。 参考:OCHA Situation Report No.02 ■ジャパン・プラットフォームについて  特定非営利活動法人(認定NPO法人)ジャパン・プラットフォーム(JPF) は、NGO・経済界(経団連、企業など)・政府(外務省など)が連携し、迅速に効率的な国際・国内緊急支援が行えるよう、NGOをサポートする中間支援団体です。2000年設立時より、総額219億円、755事業、支援対象国・地域37(2012年3月現在)を対象に、緊急人道支援を提供してまいりました。また助成対象とな...

GAVIアライアンス・パートナーフォーラム会議:MSF、ワクチンの価格引き下げの適用対象をNGOに拡大すべきと要求

国境なき医師団(MSF)日本 プレスリリース 2012年12月6日  タンザニアで12月5日から開幕中のGAVIアライアンス(ワクチン予防接種世界同盟)のパートナーフォーラム会議において、国境なき医師団(MSF)はGAVIアライアンスによるワクチンの価格引き下げの適用対象を、NGO団体にも拡大すべきであると訴える。  現在、MSFのようなNGO団体は、GAVIアライアンスが提供する通常より低い価格のワクチンを購入することができず、個別に長期間にわたる価格交渉を行う必要がある。  公式統計によると、2011年に基本的な予防接種を十分に受けられずにいた乳幼児の数は2,240万人に上り、これは毎年生まれる子どもの5人に1人に相当する。MSFは予防接種の実施が不十分である、政情が不安定な国や地域での活動を通じて、基本的な予防接種を受けられずにいる子どもを目の当たりにしている。  MSFはこれまでに複数の活動地のプログラムで使用するために、より新しいワクチンの入手を試みている。2010年後半から2011年前半に、MSFがケニアで使用する肺炎球菌ワクチンの入手に向けてケニア保健省とグラクソ・スミスクライン社と行った交渉は、じつに4ヵ月以上を要した。  このような遅れは、弱い立場にいる子どもたちにワクチンを普及させる取り組みにおける障壁となっている。MSFはGAVIアライアンスが提供する低価格の肺炎球菌ワクチンを、ファイザー社から購入できずにいる。 この問題の背景には、GAVIアライアンスが、他団体がGAVI提供価格で購入できないよう締め出している製薬会社と取引がまとまるよう取り計らっている状況がある。このような現在の取り決めは、依然として高額で多くの国々にとって長期的に購入が困難なワクチンの価格に適用されていることが多い。    MSFの必須医薬品キャンペーンのエグゼクティブ・ディレクター、マニカ・バラセガラム医師は話す。「ワクチンを安い価格で必要とする人びとのために、必要な時に入手できるようにすることが必要です。GAVIアライアンスは、現場で予防接種を行っているNGOの存在を認識し、命を救うためのワクチンを可能な限り低い価格で常時入手できるようにすべきです」 PR TIMES

【衆院選宮崎1区】日本共産党・小池晃政策委員長応援演説

2012年12月5日。  日本共産党から衆院選宮崎1区に出馬の松本隆候補のために、小池晃政策委員長が応援演説を行いました。

【衆院選宮崎1区】自由民主党・小泉進次郎青年局長応援演説

2012年12月5日。  自由民主党から衆院選宮崎1区に出馬の武井俊輔候補のために、小泉進次郎青年局長が応援演説を行いました。 【お知らせ】  HD画質の映像です。

【衆院選宮崎1区】民主党・大塚耕平政調会長代理応援演説

2012年12月4日。  衆院選初日。衆院選宮崎1区に民主党から出馬の川村秀三郎候補の応援演説として、民主党・大塚耕平政調会長代理が駆けつけました。    記録用のHD映像でお届けします。  【市民メディアみやざきCMM】では、選挙運動期間中も「街頭演説」を中心に動画をん配信していきます。