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この合併は「悪魔が決めた結婚」

 Avaaz.orgからの最新情報です。  どうぞご覧ください。 ----------------------------------- 皆さま 史上最悪の合併計画です。  田畑や作物を汚染してきた、米国のモンサント。 ミツバチ激減の原因とされる農薬を製造する、ドイツのバイエル。  その両社が今、 合併によって1000億ドルの巨大企業を誕生させ 、 グローバルな食糧生産システム全体を支配しようとしているのです !  合併の成立には、各国の規制当局の承認が必要になります。  そのため、現在両社は大規模ロビイスト団を派遣、 米国と欧州連合(EU)の規制当局に対する圧力を強めています。  巨大企業同士の合併を阻止するには、 この規模を上回るほどの超巨大な、 世界市民によるロビイスト団を結成しないといけません。  こんな時にこそ、Avaazコミュニティは立ち上がります。  これ までにもAvaazは、モンサント・ バイエル両社それぞれをターゲットにしたキャンペーンを成功させ たことがありますので、どう対抗したらいいかは心得ています。  ま ずは、キャンペーンや世論調査を実施し、 国際世論の強い反発を明らかにした上で、 規制当局の関係者に直接会って力強く訴え説得し、 さらに弁護士に依頼して詳細をくまなくチェックしてもらうのです 。  今から24時間以内に、 メンバーの皆さま4万人からご寄付が集まれば、 この作戦を実行に移すことができます。 とてつもなく巨大なこの合 併を阻止するため、 どうかワンクリックで寄付にご協力をお願い致します。 ¥325寄付する ¥420寄付する ¥500寄付する ¥750寄付する ¥1250寄付する   上記以外の寄付額にご協力いただく場合は、 こちらをクリック して ください。  巨大化する多国籍企業に規制をかけることは、 ますます難しくなっている上、農産業市場は、 わずか6つの巨大企業による寡占状態です。  これら6社の中でも最大手の2社が、 しかも人々の健康や生態系を損なってきた過去を持つ2社が合併す る。これほどひどい計画は他にありません。  この合併計画を阻止できるのは、 EUの競争政策担当委員マルグレーテ・ヴェスタエアー氏と、 米司法...

平成29年青島裸まいり参加者受付開始!

「平成29年青島裸まいり(前夜祭も)」の参加者の受付が始まりました。 ・日時 2017(平成29)年1月9日(月)成人の日 ・受付集合場所 ANAホリデイ・イン・リゾート宮崎 ・受付時間 8:00~10:00   ※今回から、当日の参加申し込み(キャンセル待ち)はありません。 ・参加料 小学生1000円 中学生以上2000円 ・参加衣装 男性:白足袋、白ふんどし、白ハチマキ       女性:白足袋、白短パン、白Tシャツ、白襦袢、白ハチマキ   ※白ハチマキは参加料には含まれません。ご注意ください。 ・衣装販売 ふんどし700円、短パン1700円、襦袢1800円、白足袋1000円、白ハチマキ500円   ※白足袋を購入される方はサイズがありますので、参加申込書に忘れずにご記入ください。 ・直会 直会への参加は、みそぎ参加者のみとします。 【注意事項】 ・のぼり旗は持ち込みできません。 ・ボディペイントや入墨(タトゥー)の入った方は参加できません。 ・ペット(動物)の持ち込みはできません。 ・カメラ等での撮影については、肖像権の侵害にならないように極力控えること。 ・実行委員会は、疾病や紛失、その他の事故に際し一切責任は負いません。 ・みそぎへの参加者は、健康な方のみとします。 【定員】 ・前夜祭 100名 ・裸まいり 450名 【データ】 平成28年青島裸まいり参加者 481名 2歳から79歳まで 男性377人 女性104人 【問い合わせ】 ・青島裸まいり実行委員会(宮崎市青島地域センター) TEL 0985-65-1231 FAX 0985-55-4001

宮崎神宮「神武さま」~平成28年宮崎神宮大祭(復路)~

2016年10月30日。  「神武さま」の愛称で知られる宮崎神宮大祭御神幸祭が行われました。どうぞ、ご覧ください。  往路と復路は、神賑行列の参加団体が少し違います。 【宮崎神宮御神幸祭】  神武さまを自分のお宮として信仰してきた町民が、お宮までの道のりが遠く、親しくお参りすることができないため、「せめて一年に一度御神幸を願って一家をあげて心ゆくまで拝ませてください」という嘆願書を提出したことが始まりです。明治9年から始まりました。 明治42年頃から今のような形式になったと言われています。 今日まで地元の人々の信仰と親しみに支えられ、受け継がれてきた神武さまを、これからも絶やすことなく後世へ残していきたいものです。(「宮崎神宮 神武さま」パンフレットより) 【御神幸行列】 ・御獅子 ・神事流鏑馬 ・稚児行列 ・御鳳輦 【神賑行列】 ・神武天皇東征「おきよ丸」 ・アマテラス ・神武こども太鼓こども獅子 ・日向木剣おどり ・JC太鼓 ・ミスシャンシャン馬 ・神々のパレード ・神話ラッピングバス(3台) ・姉妹都市 奈良県橿原市 【吹奏楽部】 ・久峰中学校吹奏楽部 ・三股町立三股中学校吹奏楽部 ・宮崎西高校・附属中学校吹奏楽部 ・宮崎学園高校吹奏楽部 ・宮崎農業高校吹奏楽部

宮崎公立大学学園祭「凌雲祭」で『在来再来弁当』販売!

2016年10月29、30日の宮崎公立大学学園祭「凌雲祭」で、民俗学研究室が『在来再来弁当』を販売しました。 初日完売、2日めも売れ行きは好調でした。

宮崎の秋の風物詩、宮崎神宮「神武さま」(往路)

2016年10月29日。  「神武さま」の愛称で知られる宮崎神宮大祭御神幸祭(往路)が行われました。どうぞ、ご覧ください。 【宮崎神宮御神幸祭】  神武さまを自分のお宮として信仰してきた町民が、お宮までの道のりが遠く、親しくお参りすることができないため、「せめて一年に一度御神幸を願って一家をあげて心ゆくまで拝ませてください」という嘆願書を提出したことが始まりです。明治9年から始まりました。 明治42年頃から今のような形式になったと言われています。 今日まで地元の人々の信仰と親しみに支えられ、受け継がれてきた神武さまを、これからも絶やすことなく後世へ残していきたいものです。(「宮崎神宮 神武さま」パンフレットより) 【御神幸行列】 ・御獅子 ・神事流鏑馬 ・稚児行列 ・御鳳輦 【神賑行列】 ・神武天皇東征「おきよ丸」 ・アマテラス ・神武こども太鼓こども獅子 ・日向木剣おどり ・JC太鼓 ・ミスシャンシャン馬 ・神々のパレード ・神話ラッピングバス(3台) ・有縁交流都市 秋田県大仙市 ・神武東征ゆかりの地 和歌山県那智勝浦町 ・姉妹都市 奈良県橿原市 【吹奏楽部】 ・本郷中学校吹奏楽部 ・生目台中学校吹奏楽部 ・宮崎学園高校吹奏楽部 ・宮崎農業高校吹奏楽  本日は、復路が行われます。  どうぞ、足をお運びください。

Avaazの勢いが止まらない

 Avaaz.orgからの最新情報です。  どうぞご覧ください。 ---------------------------------- Avaazメンバーの皆さま  世界では暗いニュースばかりが報じられていますが、 今日はそんな暗闇を照らし出す、明るい ニュースをお伝えします。  私たちAvaazコミュニティは、 この3週間で新たに4つのキャンペーンを成功させました! - 世界の海洋の30%を保護区に指定するよう訴え、 各国政府がこの提案に合意! - ブラジルで、汚職に関与した大物政治家の議員資格を剥奪! - 太平洋における「世界最大の海洋保護区」誕生を後押し! - 南米で、大手バイオ企業モンサント社の工場建設をついに阻止! A vaazではこの数週間、米大統領選で「打倒トランプ」 を目指して徹底的に取り組んできまし たが、 これと平行しながらわずか3週間で、 これらの勝利を次々と勝ち取ったのです!    Avaazムーブメントは、良い意味で「コントロールできない」 勢いです。  この勢いを、 ますますパワーアップさせていきましょう。下記、 成功した4つのキャンペーンの 詳細を、ぜひご覧ください。 「海洋の30%を保護区指定にする」という世界的な目標を達成! 科学者以外は、誰もが「30%なんて無理だ」と考えました。 ですが、100万人のメンバーの「声」 を武器にして、 Avaazコミュニティは交渉の場に乗り込み、 日本をはじめとする主要な妨害国を打 ち負かしました。  交渉会場では、パラオ共和国の主張を支援したり、 立場を決めかねていた主要国代表と直接 ミーティングを行ったり、 メディアを味方につけたりすることで、 結果的には交渉参加国の89%が 「海洋の30%の保護区指定」 に賛成票を投じるという、大勝利となったのです! パラオの派遣団代表は、こんなメッセージを寄せてくれました。   「私たちを応援してくれた、 世界中の100万人ものAvaazメンバーの皆さまに、 勇気をもらい ました。」 ブラジルの「汚職王」を政界から締め出す 強力な影響力をもつエドゥアルド・ クーニャ下院議長を...

宮崎公立大学凌雲祭で「在来再来弁当」を販売!

 今週末の29日(土)、30日(日)に行われます宮崎公立大学学園祭「凌雲祭」で、人文学部民俗学研究室が、熊本・大分地震復興支援の「在来再来弁当」を販売します。  地元に昔からある「在来野菜」を使ったお弁当で、熊本県阿蘇市の「在来カボチャ」「高菜漬け」「白米」、熊本県人吉市蓑野地区の「佐土原ナス」、大分県大分文化公園の「宗麟カボチャ」「佐土原ナス」、鹿児島県種子島宝満神社の「赤米」を使っています。  今回、29、30日の両日とも50個ずつ、午前11時ごろから販売します。価格は400円で、うち50円は、現在、火山噴火の風評被害で観光客が激減している熊本県阿蘇市に届ける予定です。  また、凌雲祭開催期間中は、宮崎公立大学402講義室で鹿児島県種子島の安納芋調査の報告展示が行われます。種子島の郷土料理である「いもんせん」も振舞われます。  人文学部民俗学研究室の永松 敦教授は、まだ課題はあるが、1つでも多くの在来野菜が、地元の食堂や旅館、家庭で使われるようになると、さらに農業は面白くなるのではないかと話されていました。  ぜひ、宮崎公立大学学園祭「凌雲祭」に足を運んで、この「在来再来弁当」をご堪能されてください。

水平線の花火と音楽事務局による宮崎県に対する説明と被害者の証言が食い違う【第2報】

  ファイナルを迎えた「水平線の花火と音楽」のスタッフが起こした暴行事案。    10月18日午後、私が水平線の花火と音楽事務局へ最初の電話を入れた後、事務局は今回の暴行事案について、イベントを後援した宮崎県へ報告。  その報告の内容が、被害者の証言とは全く違い、酷いものであった。  その報告は、以下のようなものである。 -------------------------------------  身障者用バス停で並んで待っていた A さん(被害者)はひどく酔っていた。  後ろから車いすを押しながらやってきたスタッフに対して暴言を吐いたあと、そのスタッフの胸ぐらをつかみ引き倒そうとしたため、スタッフは必死に抵抗した。  すると A さんが倒れ込み、 A さんの足をスタッフが踏みつけるような結果になってしまった。  決してスタッフ側が暴行をしかけたわけでもなく、暴行という認識もなかった。 -------------------------------------    この報告に関して、被害者である A さんに確認したところ、当時、アルコールは飲んではいなく、あとからやってきた宮崎北警察署によるアルコール検査でもアルコールは検知されなかった、ということである。  また、 A さんはスタッフに対して注意しただけであり、スタッフに暴言を吐いて胸ぐらをつかんだこともないとのことである。  当事者である A さんの証言であり、 A さんが嘘をついているような感じはなかった。  このような報告を宮崎県に対して行っていたためか、宮崎県の担当者の取材への対応は冷ややかなものであった。  同じく後援を行っていた宮崎市にも電話をいれたところ、水平線の花火と音楽事務局からの報告はないとのことであった。  その後、宮崎市の担当者は宮崎県に電話をいれ、先ほどの報告通りの状況を把握した。 私が双方から取材を行っているなかで、どうもこうも水平線の花火と音楽事務局の対応は後手後手である。    水平線の花火と音楽事務局は、暴行事案が発生した...

「水平線の花火と音楽」スタッフによる暴行は常態化していたのか?【第1報】

「口蹄疫復興メモリアル」と銘打って7年間にわたって開催された 「水平線の花火と音楽」 が、終わった。  このイベントを評価する声、批判する声があるなか、 このイベントは、宮崎に何を残したのだろうか。 ☆  イベントが終了した10月16日午後9時ごろ、イベント会場から帰りの身障者用のバス停で問題が起きた。   A さんご夫婦は、バス待ちで並んでいた。  バスが来て、 A さんご夫婦よりもあとに並んでいた車椅子の方を先に乗せようとしていたスタッフ B 氏に対して、 A さんが「皆さん同じ身障者で並んでいるんですよ」と声をかけた。   A さんは、同じ身障者なので順番を守って欲しいという気持ちから伝えたのだが、その意を介さなかったスタッフ B 氏は、 A さんに暴言を吐いたあと、身障者である A さんを足蹴りして暴行を加えた。  その後、宮崎北警察署の署員が会場にやって状況を確認した。  現場では、「この人(スタッフ B 氏)、前にもお客さんを足蹴りしていた」という複数のバス待ち客の声があったと A さん。 この同じスタッフによる暴行は、常態化していたのだろうか。 運営側は、スタッフの動向を把握していたのだろうか。 ☆☆  水平線の花火と音楽事務局へ電話をかけた。  イベント責任者は、撤収作業のため不在。  伝言をお願いしたところ、当時の状況を把握していたスタッフ C 氏から電話があった。   C 氏によると、今回、暴行があったことを認めた。  しかし C 氏は、「1万5千人のお客さんがいるので、すべてをスタッフがカバーするのは、難しい」と話した。  客の安全を確保し、客が快適にイベントを楽しむことができるようにするのがスタッフの仕事である。 しかも、様々な年齢層の客が集まるイベントにおいて、スタッフが配慮することは当然のことである。1万5千人来ようが、関係ないことである。  それを電話口で平気で話す C 氏を疑った。 何のためのスタッフなんだろうか。   C 氏に、今回暴行を働いたスタッフが過...