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「オフィースガーディアン」問題、とりあえず、一区切り






 例の「オフィースガーディアン」の件ですが、本日で一区切り着きました。




 11月9日、オフィースガーディアンによる私への「殺害予告」が発覚し、すぐに「告訴状」を作成。


 11月11日に宮崎北警察署へ告訴状を持参して出かけました。
 事件として受け付けるかどうかを北署で判断するということで、その間、もしものことを考えて、業務縮小、取材活動の自粛をしてきました。



 北署からの連絡はなかったのですが、11月25日からぼちぼちと業務を再開させました。

 特に、何もなかったので安心しておりました。


◇◇

 12月2日、オフィースガーディアンの自称・代表者が宮崎北警察署の事情聴取を受けたとのことでした。

 体調不良と父親の世話関係で、その日は電話に出ることはできなかったのですが、3日、宮崎北警察署の担当の刑事さんからお話をお聞きしました。



 その後、4日、オフィースガーディアンの自称・代表者とお電話でお話しを、オフィースガーディアン側から謝罪の言葉をいただきました。

 当初は話をはぐらかしていましたが、私が詰問すると、


・全ては自作自演であった。

・宮崎県支部の私(自称・代表者)が、代表である。

・全世界にいる14万人の会員数は、これまでにホームページを閲覧していただいた方の数(アクセス)数である。

・当初の電話で最後まで話を聞かなかった私(自称・代表者)が悪かった。


ということでした。



◇◇◇

 しかし、これですべてが終わったわけではありません。

 今回の私(大谷)への「殺害予告」で、どれだけの人が迷惑をしたのか、また、私自身、パソコン教室や取材活動を自粛せざるを得ない状況に追い込まれたわけですから、オフィースガーディアン(自称・代表者)には、社会的責任を追っていただかなければなりません。


 よって、民事で訴えることを伝えました。


 ですので、これ以上のことは、現時点ではお話できません。

 とりあえず、刑事事件としての立件は見送るということで、一区切りが着きました。


 しかし、その後もオフィースガーディアンは、ほざいています。




 詳しくは、民事が終わってからお話したいと思います。



 皆さん、くれぐれもオフィースガーディアンにはお気をつけてください。




 また、オフィースガーディアンに関して、何かございましたら、ご連絡をいただけると幸いです。





 いろいろとご迷惑をおかけいたしました。

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