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アマゾン売れ筋ランキング第2位!(ビジネス・経済~個人の成功論)

Amazonのビジネス・経済(個人の成功論)で、初日いきなりの売れ筋ランキングで第2位に入りました!

 なんかすごいですね。すでにレビューもついていて、うれしいですね。

 現在、2月14日まで無料キャンペーンを行っています。

 無料ですので、読んで損はないかと思っています。

 これまで、YouTubeの使い方や動画の撮り方等に関する解説本は数多く出ていますし、「YouTubeで月◯◯万円儲かる!」系の情報商材も数多く出ていますが、YouTubeの公式プログラムについて解説した書籍は、これが初めてではないかと思います。


 儲かる系情報商材は誰もが儲かるわけではありませんが、今回の私の書籍は




誰にでもYouTube公式プログラムに参加するチャンスはある!



ということを書いています。

 私のようなオジサンYouTubeクリエイターでも、米国YouTube本社へ行けたのですから、誰でも行けるはずです。

 いや、行って欲しいですね。

 男女、年齢関係なく、YouTubeで息長く活動を続けたい方、必見の書籍です。

Amazon Kindle 作家デビュー!

2018年2月9日、Amazon Kindleで電子書籍作家デビューしました!YouTube Live では以前からお話をしていましたが、今年の抱負の1つである「これまでやって来なかった分野に挑戦する」を実行したカタチになります。

----------------------------------------  YouTube歴12年のフツーのオジサンYouTubeクリエイターが明かす「こうすれば米国YouTube本社へ行ける!」というハウツー本のようですが、中身は至って真面目なYouTube公式プログラムに関する解説本です。  2018年2月20日からYouTubeパートナープログラムの新基準が適用されるなか、日本では数少ないYouTube Top Contributorの1人である筆者が、「動画投稿だけではないYouTubeでの生き方」を、これまでの経験を元にしてまとめました。  大きく変わろうとしているYouTubeにおいて、息長く継続して活動していきたいクリエイターさん、裏方として活動されたい方々を中心に、今、YouuTubeで何が起きているのか、知りたい方、必見の書籍です。 【目次】 第1章 YouTubeとの出会い 1オジサンYouTubeクリエイター誕生 2 本格的な動画投稿は1年後 第2章 YouTube公式プログラムとの出会い 1 YouTubeパートナープログラム 2 YouTube公式ヘルプフォーラム 3 Google日本本社での研修 4 YouTubeクリエイターコミュニティ 5 YouTube Contributor Program 6 毎日コツコツと活動を・・・ 第3章 YouTube本社へ! 1 おい、米国へ行けるぞ! 2 いざ、米国へ! 3 サンフランシスコ珍道中!? 4 ウェルカム・パーティ! 5 グッドモーニング、サンフランシスコ! 6 YouTube本社見学 第4章 YouTubeで継続して活動すること 1 自分にしかできないことをやる 2 例えば「YouTube簡単使いこなし」シリーズ 3 動画投稿以外の活動も続けること 第5章YouTubeの今後 1 広告で揺れた2017年 2 早速始まったSUB4SUB 3 今後、YouTubeで必要とされる人材とは 【著者プロフィール】 大谷憲史(オオタニノリフミ)…

ミツバチのための最後の闘い

いつものAvaaz.orgからの最新情報です。

 どうぞお読みください。

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皆さま

今この瞬間も、大量のミツバチが死に絶えています。すでに米国では、主要作物を受粉するためのミツバチが全く足りないい状況です。また欧州の養蜂家は、毎年少なくとも1割のミツバチを失っています。

ミツバチによる受粉がなければ、食物連鎖全体が脅威にさらされるため、わたしたちは今、全ての生命を脅かす環境の大惨事に直面していると言っても過言ではありません。

ミツバチにとって有毒な農薬が、必要を大幅に上回る量で作物に使用されていると、科学者たちは警鐘を鳴らしてきました。これへの反撃として、農薬を販売する大手化学製品会社は、かつて石油会社が気候変動懐疑論を広めたのと同様に、企業自らの出資という、信頼性に問題がある科学調査を実施。これを根拠に、ミツバチ大量死と農薬とを結びつける証拠に疑問を呈して、政治家たちが対策を遅らせる口実を与えているのです。

けれど今年、ついに欧州やカナダ、米国で、これら有毒物質に対する取り締まり強化の兆しが見え始めました!そこでAvaazでは、次の計画を打ち出します。農薬に詳しい科学者に内部告発を働きかけ、関係大臣や当局者の前での証言を得る。緊急調査を実施し、これらの農薬を使用しなくても作物が豊かに実ることを証明する。農薬禁止支持派とともに大規模な啓発キャンペーンを展開し、使用禁止を勝ち取る。 科学調査や世界規模の啓発キャンペーンにはコストがかかります。けれどAvaazなら、グローバルなクラウドソーシングで資金を調達できます。化学薬品製造大手による曲解された科学を決定的に覆すため、これらの農薬なしでも農業は成り立つことを示す、草の根支援による世界規模の調査に必要な資金を、素早く集めることができるはずです。調査の実施は急務ですが、わたしたちが今ここで力を合わせなければ、調査は立ち消えになってしまうかもしれません。これはミツバチのための最後の闘いです。どうかできる範囲で ワンクリックで寄付にご協力をお願いします。

¥20886寄付する¥26992寄付する

埼玉西武ライオンズ キャンプ2月6日の様子

日南市の南郷スタジアムで行われている埼玉西武ライオンズのキャンプの様子です。

 日本列島に大寒波襲来ということで、南郷スタジアムも風が強くて寒かったですね。

 どうぞご覧ください。




広島東洋カープ キャンプ2月6日の様子

日南市の天福球場で行われている広島東洋カープのキャンプの様子です。

 日本列島に大寒波襲来ということで、天福球場も風が強くて寒かったですね。


 どうぞご覧ください。



オリックス・バファローズ キャンプ2月4日の様子

今日は「立春」ですが、こちら宮崎は風が強くてちょっと寒いですが、オリックス・バファローズのキャンプの様子を見て来ました。

 動画をどうぞご覧ください。。






 明日は、どの球団も休養日です。

 お気をつけてください。


福岡ソフトバンクホークス キャンプ2月3日の様子

宮崎市の生目の杜運動公園でキャンプを行っている福岡ソフトバンクホークス。

 今日は土曜日ということもあって、多くのファンで賑わいました。

 その様子をお届けします。どうぞご覧ください。



















 ご覧いただきありがとうございます。


読売巨人軍宮崎キャンプ2月2日の様子

読売巨人軍の宮崎キャンプは60年を迎えました。

 そのキャンプ2日めの様子です。

 どうぞご覧ください。




宮崎駅から読売巨人軍のキャンプ地まで走る

プロ野球のキャンプが始まりました。

 ということで、宮崎駅から読売巨人軍がキャンプを行っている宮崎県総合運動公園のサンマリンスタジアム宮崎まで車で走りました。

 動画では、スピード違反のネズミ取りを行っているポイントもお知らせしています。どうぞご覧ください。



【ネット選挙運動違反】落選した候補者自身が、投票日にフェイスブックに投稿

接戦と言われた宮崎市長選挙ですが、誰が接戦と伝えたのか検証する必要はあるところですが、今回も残念ながら、ネット選挙運動違反が起こりました。

 上記の写真は、投票日当日の1月28日日曜日の午前中、候補者自身がフェイスブックに投稿したものです。

 その後、支援者等のコメントや私のコメントを見たのでしょう、削除されていましたが、完璧な選挙運動違反です。

 立候補するにあたり、公職選挙法は学んだはずです。

 また、この候補者の政策顧問は、弁護士です。

 そういった環境にあって、どうしてこのような違反を犯すのでしょうか?

 また、ネット選挙運動違反ではありませんが、当選した候補者の選挙対策本部長という肩書きの方が、匿名掲示板の「爆サイ」に、陣営の選挙対策本部長の肩書きと本名で投稿を繰り返していました。

 選挙運動期間中にそのような書き込みをするような余裕はないかと思うのですが、さすがに、投票日には書き込んでいませんでした。




 昨年秋の衆院選では、宮崎市議会議長経験者の現職市議が、投票日当日に以下のような書き込みをしていました。



 宮崎県警察本部には通報しましたが、その後何もなかったのでしょうか。



 今回の件も、すでに宮崎県警察本部に通報しています。


 弁が立ち、頭も良い候補者が、どうしてこのようなミスを犯してしまうのでしょうか?

 政治家としての資質が問われます。


わたしの娘をどうか自由に

Avaaz.orgからの最新情報です。

 どうぞご覧ください。

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16歳だったわたしの娘は、深夜就寝中に、突然軍に連行・逮捕されました。まだ未成年の娘の釈放を軍は拒否、彼女は今後何年も服役させられる恐れがあります。わたしは生涯をかけ、パレスチナにおける市民による抵抗運動に取り組んできました。イスラエル軍はそんなわたしの抵抗の意志をくじくため、大切な娘を拘束、家族をバラバラにしようとしているのです。ただひたすら、もう一度娘を抱きしめたい。彼女の釈放を求めるわたしの訴えに、どうか皆さまもワンクリックでご協力ください。

署名する 皆さま

先月の真夜中、兵士たちが我が家に突然押しかけ、16歳の娘、アヘドを強制的に連れ去り投獄しました。娘は今、冷たい拘置所の中です。

わたしは市民による抵抗運動に人生をささげてきました。軍は、わたしをはじめとした活動家の精神をくじこうと、大切な娘を拘束したのです。でもAvaazメンバー歴8年のわたしは、一致団結し不正に立ち向かうAvaazコミュニティのパワーのすごさを知っています。

1月31日、娘の裁判が始まります。でも、イスラエルの軍事裁判ではパレスチナ人の99%に有罪判決が下りており、それは被告が未成年でも同じです。どうか下記のわたしが立ち上げた緊急キャンペーンに、ワンクリックでご署名ください。集まったご署名は、各国首脳に直接提出されます。

娘、アヘドの釈放に力をお貸しください

各国首脳各位:
わたしたちは、イスラエル軍の拘置所に不当に投獄されているアヘドさんや未成年のパレスチナ人全員の釈放を求めます。

国際社会は、未成年のパレスチナ人に対する虐待や拘束に終止符が打たれるよう動くべきです。これ以上、こんな状態が許されるべきではありません。
そして、イスラエルで投獄されているアヘドさんや未成年者のみなさんへ:わたしたちは、みなさんの味方です。心の中であなたたちのことを考えています。みなさんが釈放されるまで、決してあきらめたりしません。わたしたちがついています。

娘、アヘドの釈放に力をお貸しください

法廷で見た娘は青ざめ、震えていました。手錠をかけられた彼女は、明らかに苦痛を感じているようでした。泣きたい気持ちでいっぱいでしたが、泣けませんでした。彼女が強くいられるよう、わたしがしっ…

東京メトロ日比谷線落書き事案~モラルがないヤツはYouTuberじゃねえ!~

今回起きた東京メトロ日比谷線の電車車輌への落書き事案。

 犯人の特定にまでは至っていませんが、海外では落書きを動画に撮ってYouTubeにアップロードしているチャンネルが多数あります。

 その中の1つに、日本で行ったと思える動画が2016年12月26日に投稿されています。

 その動画には、東武鉄道 下板橋駅電留線、東京メトロ中目黒駅電留線、京都市交通局竹田車両基地、JR東日本渋谷駅ハチ公口と思われる場所が映っています。

 私はいわゆる撮り鉄ではありませんが、電車やバス等が好きです。

 公共の交通機関に対して、不法侵入等の犯罪まがいのことまでして落書きを行う精神状態は理解できません。


「No Moral,No YouTuber」

というよりも、人間として問題があるとしか言いようがありません。

 このようなことはやめて欲しいです。

 早く犯人が特定できることを願います。


JFLに昇格を決めたテゲバジャーロ宮崎の選手が窃盗で逮捕!

サッカーのJFL=日本フットボールリーグに昇格するテゲバジャーロ宮崎の21歳の松田大成容疑者が去年3月、宮崎市のリサイクルショップでテレビの録画装置1台を盗んだとして窃盗の疑いで2018年1月15日に逮捕されました。
 警察によりますと松田選手は去年3月、宮崎市のリサイクルショップで販売価格がおよそ5万4000円のテレビの録画装置1台を盗んだとして窃盗の疑いが持たれています。
 警察は店内の防犯カメラの映像などをもとに捜査を進めたもので、調べに対し松田選手は「盗んだことは間違いありません」と供述し容疑を認めているということです。警察は動機やいきさつを詳しく調べることにしています。
 松田選手が逮捕されたことについて、テゲバジャーロ宮崎の柳田和洋代表は


「関係者のみなさまに、多大なご迷惑とご心配をおかけし、クラブとして責任を感じるとともに誠に申し訳なく思っています。至急、事実関係を確認して、クラブとしての対応を追って報告したい」


とするコメントを発表しました。
 つい先日は、カヌー競技の選手によるモラルなき行動が問題になったばかりです。1人のモラルなき行動が、他の大勢の選手や関係者に与える影響は計り知れないほど大きいものがあります。
 せっかく、JFLに昇格を決め、サッカー熱が高まりつつある宮崎において、とても残念なニュースです。


食肉生産の実態

Avaaz.orgからの最新情報です。

 どうぞご覧ください。

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毎年560億頭もの家畜が劣悪な飼育環境におかれた上、食肉用に屠殺されています。でも今日から世界中の皆が食べる肉の量を減らせば、この非道な仕打ちを終わらせることができるはずです。 食肉消費の削減を約束するグローバル宣言にご参加ください。
参加する みなさん

わたしたちは肉を食べ過ぎています。そのため、食肉用に毎年560億頭もの動物たちが窓のない不衛生な檻の中、身動きの取れない状態で飼育され、屠殺されているのです。

本当に恐ろしい光景です。食肉大量生産のためのこれら工場式農場を閉鎖するには、今後何年もかかるかもしれません。けれど少しでも早く閉鎖を実現するため、わたしたちにも今日からできることがひとつあります。それは、食べる肉の量を減らすことです。

Avaazは、世界中に4600万人ものメンバーがいます。わたしたちメンバーひとり一人が、週に1日だけ肉を食べない日にすると宣言すれば、過去最大規模のグローバルな宣言となるはずです!すでにベジタリアンまたはビーガンの方は、ぜひお友達や、もしお知り合いでしたら著名人の方、あるいは企業にこのキャンペーンへの参加を促してください。

工場式食肉産業に対し、こうした残酷な生産方法は長くは続かないというメッセージを送りましょう。そして、動物たちに対する扱いを変えていきましょう。

食べる肉の量を減らす取り組みに参加する! 
すでにベジタリアンかビーガンである、または肉をあまり食べないよう心がけている!

食肉の大量消費は、動物に対する大規模な虐待を拡大させるだけでなく、環境破壊にもつながります。家畜は、世界中の車や飛行機、バスを合わせたよりも温暖化に寄与しているようです。しかも世界の農地の75%では、家畜の飼料となる作物が栽培されているのです。もはや手におえない状況です!

みんなが今すぐベジタリアンにならないといけないわけではありませんが、専門家によると、地球規模の大惨事を防ぐためにわたしたちができる最善の策は、食べる肉の量を減らすことだそうです。

食肉消費量削減に向けた機運は、すでに高まってきています。そんな今、インドからブラジル、そして米国に至るまでのグローバルなAvaazムーブメントが削減に向けた宣言を出せば、食肉…

さあ、2018年へ!

Avaaz.orgからの最新情報です。

 どうぞご覧ください。

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Avaazメンバーの皆さま

あけましておめでとうございます。
年初にあたり、Avaazのスタッフチームによって作成された動画が拡散中です!
2018年への愛と希望をこめた短い動画になります。ぜひご覧の上、周囲の皆さまにも広めていただけますでしょうか?動画を視聴&シェアする:




2017年はさまざまな困難に見舞われた1年でした。
でも、それらに抵抗する力も目を見張る勢いで成長しています!
Avaaz、そしてAvaazとともに立ち上がったすべての人々が築き上げたムーブメントを、これほど誇りに思ったことはありません

わたしたちは世界各国で極右勢力の台頭を阻止、トランプ主義者が何かをしでかそうとすれば、その都度抑え込んできました。
また難民を支援し、地球環境を守るための主要な協定を勝ち取った上、モンサント社からマードックのメディア帝国に至るまで、独裁的な巨大企業を打ち負かしてきたのです。

何よりも素晴らしいのは、これらの取り組みを成功に導いたその方法です
怒りや恐れを煽ったり、誰かを操ったりしたのではなく、わたしたちは愛と希望を胸に、賢明な戦略で取り組みました。
一歩前進するたび、見たい変化にわたしたち自身がなり、夢に描いた世界を築いてきたのです。世界中のみんなの力を合わせて。

だから、2018年もこのままの勢いで!

このすべてを可能にしてくれた、素晴らしい皆さまへの感謝の気持ちと、これからの1年への希望を込めて

リッケン、エマ、ファティマ、アリス、ナナ、スピロ、ナタリア、ダニー -- Avaazチームとともに


P.S. 確かに脅威は現実に存在します。でも今もし希望を感じられなくなっているのだとしたら、こう考えてみてください。希望すらも諦めてしまったら、いったい何が残るのかと。今よりもずっとものの少なかった時代、わたしたちの祖父母の世代は、今よりももっと深刻な事態にさらされていたのです。それをここで諦めることなんてできません。みんなで力を合わせましょう!それから、メディアを見る際にはよく注意しましょう。極右勢力やロシア政府が、民主主義や組織、メディア、そしてお互いへの信頼を失墜させる誤った情報やでたらめな話を(特にFaceboo…