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AngLink社「デジタルスケール」

 今回ご紹介します商品は、AngLink社の「デジタルスケール」です。  最小1グラムから最大5キログラムまで量ることができるので、キッチンだけではなく生活のいろいろな場面で利用することができます。  また、「風袋引き機能」が付いているので、簡単に内容物を量ることができるのはいいですね。  この価格でのデジタルスケールとしては使える商品ではないかと思います。  ただ、商品本体を覆っている保護用のブルーシートが剥がしにくいので、本体の表面に傷がつかないように剥がさなければなりません。  どうぞ、動画もご覧ください。 こちらの商品はAmazonで購入いただけます。 詳しくはAmazonショップでご確認ください。 ・ AngLink社「デジタルスケール」 【追伸:2016年11月27日】  この商品は都城市のY様にプレゼントいたしました。  ありがとうございます。

【EC Technology】3D VRメガネ JOWAY VR

 今回ご紹介します。商品は、EC Technology社の「3D VRメガネ JOWAY VR」です。  スマートフォンでバーチャルリアリティ(VR)を体験できるメガネです。  使い方は簡単で、頭にベルトで固定しますので、手が自由に使えます。  スマートフォンにイヤフォンをつなぐともっとVRにハマるかと思います。  どうぞ、動画をご覧ください。 AmazonのEC Technology JPでご購入できます。 ・ 3D VRメガネ JOWAY 3D メガネ VR BOX 3Dグラス 焦点/瞳孔距離可能 3D動画VR体験メガネ 超3D映像効果 頭部装着 VRヘッドセット 3- 6インチのスマートフォンに適用 VRゴーグル 【追伸:2016年11月26日】  この商品は都城市のM様にプレゼントいたしました。  ありがとうございます。

これまでの商品レビュー動画で紹介した商品です

 かなりの数の商品を紹介してきましたね。  中には自分で使っているモノもありますが、こんなに全部は使えません。部屋のダンボールの中に眠っています。  これまでに紹介してきた商品を、動画付きで紹介したいと思います。  どうぞご覧ください。

民進党蓮舫代表、宮崎へ

  2016年11月19日午後4時、宮崎市の中心市街地・デパート前交差点で、民進党の蓮舫代表が街頭演説を行いました。 【注】当初、撮影予定はなかったのですが、仕事が早く終わりその帰りに撮影していますので、ビデオカメラを三脚に固定していません。そのため、手振れが発生しています。 申し訳ございません。ご了承ください。

【ダイハツ・トール】メーカーは、車だけではなく安全性も売っているのでは?

 これ、今私が乗ってるホンダのザッツです。  当然、中古車で購入したのですが、10万キロを切っていたこともあってか、かなり調子はいいですね。  ホンダだけではなく、車メーカーって車だけではなく、車のデザインであったり、燃費、エンジン性能、安全性等もPRしているじゃないですか。もちろん、消費者に購入してほしいからですが、やはり、最近の交通事故のことを考えると、気になるのは安全性ですよね。  最新の車種には自動ブレーキシステム等が付いていますよね。  最終的には、自動運転に行き着くのではないかと思いますが。  そういった意味で、車メーカーは、自社の車の安全性も消費者に販売しているようなわけですが、最近の車のCMで、「うん?」と思ったことがあります。  まずは、そのCMをご覧ください。  ダイハツの新車、「トール」のCMです。  CMを観たところ、特に問題はない感じです。  が、「安全性」という視点からみると、「初スカイダイビング記念日」はどうなんだろう?と思いました。  確かに、スカイダイビングでヘルメットを着用しないで飛んでいる映像やテレビ番組を観たことはあります。  CMではインストラクターと一緒に飛んでいるので、安全確認とかはしっかり行っているかとは思いますが、「安全性」や「初スカイダイビング」ということを考慮すれば、ヘルメットは必要ではないかな、と思いますね。  スカイダイビングの様子を撮影しているスタッフ(?)は、きっちりとヘルメットを着用していますしね。  手慣れた感じの様子でし、ここは、「初めて感」を出し、ダイハツの新車の「安全性」をPRするためにも、 初めてスカイダイビングを体験する若い男性にヘルメットは必要だったでしょうね。  ということで、ダイハツの「お客様コールセンター」にメールしました。 --------------------- 御社の新型トールのCMについてです。  若い男性が初めてスカイダイビングをするCMがありますが、ヘルメットをかぶっていないように見えます。一緒にダイブしているカメラマンはヘルメットをしています。  タンデム(2人)でスカイダイビングする際、ヘルメット着用しなくても良いのかも知れませんが、御社が販売...

トランプ氏が気候を破壊する前に

 Avaaz.orgからの最新情報です。  どうぞご覧ください。 ---------------------------------- 世界中のAvaazメンバーの皆さま  今日から67日後、新たに就任するトランプ大統領は、 気候アクションに対する徹底抗戦を始める恐れがあります。  一方、 気候対策をめぐって年に一度、 各国政府が一堂に会する国連の気候変動会議が現在開催中です。  今このタイミングで各国政府に働きかければ、 私たちが全力を尽くして勝ち取った全ての成果をトランプ大統領が 台無しにしてしまう前に、 画期的な対策を確実なものにできるはずです。  ドイツや中国、インド、ブラジル、 また気候変動の影響を深刻に受ける国々、その他各国政府は、 パリ協定におけるそれぞれの目標を再確認、 達成への決意を新たにしたところです。  そんな今、 大勢のAvaazメンバーの皆さまが訴えかければ、 二酸化炭素排出をゼロにするための措置を各国に講じさせ、 さらにはパリ協定で掲げた約束を守るよう米国に圧力をかけさせる こともできるはずです。  そして、 もはやトランプ氏には制止できないような気候解決策を打ち出させ るのです。  トランプ大統領がどう出るかにかかわらず、 気候対策を支持する明確な声明を掲げるよう各国政府に訴えかけま しょう。  「大切なすべてのもの守り抜くため、 私たちは徹底して闘う」と、皆で声をひとつにするのです。  皆さまから集まったご署名は、 気候サミット会場に待機しているAvaazスタッフが、 各国政府に直接提出します。 パリ協定を守るために署名してキャンペーンを広める!  ト ランプ氏は、気候変動は「でっち上げ」で、 パリ協定からは脱退すると主張。さらには、 次期政権の環境政策の顧問に、 大手石油会社の関係者であり気候変動否定論者でもある人物を据え たのです!  けれど、 100カ国以上の国々が批准したパリ協定はすでに発効され、 現在、 気候変動の影響をもっとも深刻に受ける国々は先頭に立って、 速やかに気候対策を講じるよう求めています。  それから昨日は、 ドイツが二酸化炭素を大幅に削減するための画期的な計画を提案し ています。また非常に重要なことですが、中国...

検証・宮崎市大塚町での交通事故

2016年11月16日、15日夕に交通事故が起きた現場に向かいました。 ・朝夕の交通量が多い割には、歩行者・自転車に配慮した対策がなされていない。 ・制限速度以上で走行する車が多い。 ・水道橋の横断歩道には、夜でも確認できる点灯式の横断歩道の標識があるのに、事故が起きた横断歩道にはない。 ・河川敷側にも簡易トイレがあるが、ただ置いてあるだけ。 ・夜間ライトの設備がない河川敷のサッカー場等における日没後の利用の在り方を考える必要がある。 ・堤防道路には街灯が1つもない。  現場に行かないと分からないことが多くありますが、今回の交通事故は、事故を起こした運転手がきちんと前方を向いて運転していれば防げたのではないかと思います。  宮崎の運転手のマナーは他県に比べても悪いと思います。  「明日は我が身」ということで、毎日、安全運転で過ごしたいと思います。  重体のお子様、ケガをされたお子様のいち早い回復をお祈りいたします。 【追記】  取材者である私・大谷は、交通事故の起きた宮崎市大塚町に住んでいます。  父は大塚町に家を構えた40数年前から、自宅近くの交差点で、子どもたちが安全に登校できるように自主的に交通指導(緑のおじさん?)をはじめました。  それが後の交通安全指導員制度につながり、正式に宮崎南警察署から委嘱されて数十年、交通安全指導員を勤めてきました。  その父の姿を見ながら当時新設された市立大塚小学校に通っていました。  大学時代には私が交通事故を引き起こすきっかけをつくってしまい、教員になることを断念することを考えたこともありました。  そのような過去から、交通安全、交通事故に関してはなぜか敏感に反応してしまいます。  この社会から完全に交通事故をなくすことは難しいのかもしれませんが、  その足に置いているアクセルを少し緩めることで、助かる命があります。  スマートフォンから目を離し手を離し、前方をしっかりと見て運転することで、助かる命もあります。  加害者も被害者も、どちらも大変です。大学時代に経験しました。  加害者、被害者だけではなく、多くの方々が悲しむことになります。それだけは避けなければなりません。  交通事故が起きた場所で同じ...

宮崎市大塚町の堤防道路で小学校低学年の3人が車にはねられ1人が意識不明の重体

2016年11月15日午後5時40分ごろ、宮崎市大塚町の大塚水門近くの堤防道路で、小学校低学年と思われる子ども3人が走ってきた軽自動車にはねられ、1人が意識不明の重体。 撮影しました午後6時30分ごろ、現場では関係者が現場検証を行っていました。 この交通事故の詳細は今後報道されるかと思います。 最近、交通事故が多いのですが、事故に遭われた3人のお子さんたちのことが心配です。 【続報1】 3人の子どもたちは河川敷でサッカーをしていて、堤防道路の反対側にあるトイレに行こうと、横断歩道を渡ろうとしたところ、軽乗用車にはねられたとのこと。 堤防道路は朝夕の交通量が多く、見通しの良い道路ですが、街灯がありません。事故のあった時間は日没後でした。 事故の原因などを軽乗用車を運転していた23歳の女性から聞いているようです。 【続報2】 軽乗用車を運転していたのは、宮崎県国富町嵐田、電話オペレーター、海老原奈月さん(23)。宮崎県警は自動車運転処罰法違反(過失傷害)容疑で捜査している。  宮崎南署などによると、3人は少年サッカーチームに所属し、練習の途中で近くのトイレに行こうと道路を横断していてはねられたとみられる。重体の男児を除く2人のうち小3の男児は右足骨折の重傷、小2の男児は額に軽いけが。  海老原さんは2016ミス・ユニバース・ジャパン宮崎大会ファイナリスト。 【続報3】  車を運転していたパートの海老原奈月さん(23)=同県国富町嵐田=も病院に搬送されており、県警は回復を待って自動車運転処罰法違反(過失運転致傷)の疑いで逮捕する方針。

世界 vs ドナルド・トランプ

 Avaaz.orgからの最新情報です。  どうぞご覧ください。 ---------------------------------------- 皆さま トランプ大統領の誕生という、予想外の展開です。 しかも、「トランプなる存在」は至るところに広がり、 民主主義を脅かしています。 今一番大切なことは、これに歯止めをかけるための、 グローバルなムーブメントを築いていくことです。 世界中の市民からトランプ氏に宛てられた下記の意見書には、 あなたにも、 Avaazメンバー200万人以上の皆さまにもご署名いただき、 主要メディアにも掲載されました。 今やこの意見書は、 今後4年間の世界市民によるマニフェストとなりました。 主要各紙に全面の意見広告として掲載されるほか、 ニューヨークのトランプタワーにも、 下記メッセージを投影していきます。 この意見書にさらなる賛同が集まるよう、 周囲の方々に広めていただくようお願い致します。    FACEBOOKでシェアする ドナルド・トランプ様  あなたの言動は、真の「偉大さ」とは程遠いものです。 あなたが煽る恐怖心や憎悪、偏狭な考えを、 世界は断固拒否します。 あなたは拷問への支持を表明し、 市民を殺害しても構わないと述べ、 暴力を助長する発言を繰り返してきましたが、 私たちはこれらの言動を非難します。また、女性やイスラム教徒、 メキシコ人をはじめ、あなたとは外見、言語、 宗教が異なる何百万人もの人々をあなたは中傷してきましたが、 私たちはこれも非難します。 あなたが煽る恐怖心に対して、 私たちは思いやりの心でもって立ち向かいます。 あなたの絶望的な発言には、希望で、あなたの無知には、理解で、 私たちは応えます。 世界中の市民である私たちは、 人々を分断するあなたのやり方に対し、団結して立ち向かいます。 誠意を込めて  署名する   FACEBOOKでシェアする もっとも暗い時期にこそ、時に光はいっそうの輝きを放ちます。 トランプ大統領の誕生を原動力に、世界中の皆で一致団結、 大切なすべてのものを守るために闘いましょう。 希望を込めて リッケン、アリス、エマ、クリストフ、そしてAvaazチーム ...

この合併は「悪魔が決めた結婚」

 Avaaz.orgからの最新情報です。  どうぞご覧ください。 ----------------------------------- 皆さま 史上最悪の合併計画です。  田畑や作物を汚染してきた、米国のモンサント。 ミツバチ激減の原因とされる農薬を製造する、ドイツのバイエル。  その両社が今、 合併によって1000億ドルの巨大企業を誕生させ 、 グローバルな食糧生産システム全体を支配しようとしているのです !  合併の成立には、各国の規制当局の承認が必要になります。  そのため、現在両社は大規模ロビイスト団を派遣、 米国と欧州連合(EU)の規制当局に対する圧力を強めています。  巨大企業同士の合併を阻止するには、 この規模を上回るほどの超巨大な、 世界市民によるロビイスト団を結成しないといけません。  こんな時にこそ、Avaazコミュニティは立ち上がります。  これ までにもAvaazは、モンサント・ バイエル両社それぞれをターゲットにしたキャンペーンを成功させ たことがありますので、どう対抗したらいいかは心得ています。  ま ずは、キャンペーンや世論調査を実施し、 国際世論の強い反発を明らかにした上で、 規制当局の関係者に直接会って力強く訴え説得し、 さらに弁護士に依頼して詳細をくまなくチェックしてもらうのです 。  今から24時間以内に、 メンバーの皆さま4万人からご寄付が集まれば、 この作戦を実行に移すことができます。 とてつもなく巨大なこの合 併を阻止するため、 どうかワンクリックで寄付にご協力をお願い致します。 ¥325寄付する ¥420寄付する ¥500寄付する ¥750寄付する ¥1250寄付する   上記以外の寄付額にご協力いただく場合は、 こちらをクリック して ください。  巨大化する多国籍企業に規制をかけることは、 ますます難しくなっている上、農産業市場は、 わずか6つの巨大企業による寡占状態です。  これら6社の中でも最大手の2社が、 しかも人々の健康や生態系を損なってきた過去を持つ2社が合併す る。これほどひどい計画は他にありません。  この合併計画を阻止できるのは、 EUの競争政策担当委員マルグレーテ・ヴェスタエアー氏と、 米司法...