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投稿

USTREAMとYouTubeの連携が

おかしいですね。 いつも、USTREAMの動画をアーカイブとしてYouTubeにも送っています。ワンクリックで送れるので、とても助かっています。 でも、今月に入ってから調子がおかしいです。 クリックしても動画がアップロードされません。 仕方ないので、USTREAMの動画を一度ダウンロードしてからYouTubeにアップしています。面倒くさいですね。 でも、どうして急におかしくなったのでしょうね。

【PJニュース208】世界エイズデー2010・赤くライトアップされた宮崎県庁本館

【PJニュース 2009年12月2日】 「続けよう~Keep the promise,Keep your life~」をテーマにした世界エイズデーの12月1日、宮崎市の宮崎県庁本館も赤くライトアップされた。 厚 生労働省では、エイズまん延防止及び患者・感染者に対する差別・偏見の解消等を図るためには、医療機関、民間企業、行政機関、NGO等のエイズ対策関係者 がそれぞれの活動に取り組み続けることはもちろんのこと、我が国に在住するすべての人々がエイズ対策関係者の活動や患者・感染者に対する理解を深めるな ど、HIV/エイズに対する関心を持ち続けることが重要であることを踏まえ、主として、次に掲げるメッセージを発信することを呼びかけている。 ○ 仕事も生活も続けよう ○ 抗レトロウイルス治療を続けよう ○ エイズの流行と闘う人達を支え続けよう ○ 予防と支援のメッセージを送り続けよう ○ ユニバーサルアクセスを目指し続けよう ○ 関心を持ち続けよう また、全国各地でのイベントに加えて、エイズ啓発ポスターの配布、インターネットによる啓発及び情報提供、交通広告の活用による啓発活動も行っている。 特にインターネットでは、動画共有サービスのUSTREAMを使ったライブ放送、Yahoo! JAPANの独自企画「レッドリボン特集2010」と連携して、啓発活動を展開している。 宮崎県では、毎年、啓発活動の一環として、宮崎県庁本館を赤く染めるライトアップを行っている。点灯式などの派手なイベントはないが、日没とともに県庁本館が次第に赤く染まっていった。 日本での1日あたりの新規HIV感染者が約4人も出ているなど、エイズは私たちの身近な問題の一つであるという認識のもとで取り組んでいかなければならない。 【了】 ■関連情報 ○厚生労働省「 世界エイズデーについて 」 【YouTube動画】 ○ 世界エイズデー2010宮崎県庁本館レッドライトアップ PJニュース は一般市民からパブリック・ジャーナリスト(PJ:市民記者)を募り、市民主体型のジャーナリズムを目指すパブリック・メディアです。身近な話題から政治論議までニュースやオピニオンを幅広く提供しています。 PJ募集中! みなさんもPJに登録して身の丈にあったニュースや多くの人に伝えたい...

年末年始の血小板確保にご協力を!

献血ルーム・カリーノ3 posted by (C)cyber 昨日、51回目の献血に行きました。 私は主に「成分献血」で、2週間に1回のペースで通っていましたが、最近はさぼっていました。 やはり献血は夏場と冬場が落ち込むようです。これから寒くなっていくと、おっくうがって献血をする人が減っていきます。 2年ちょっと前、オーマイニュース日本版の取材で、宮崎県赤十字センターの取材をさせていただきました。そのことがきっかけで献血をするようになりました。 久しぶりに献血ルームに出かけると、「成分献血のご予約を!」と書かれたチラシが目に入りました。 これから年末年始に向かう中で、血小板が不足する可能性があるとのことです。チラシには、その日に必要な成分献血の最低人数も書かれていました。 さっそく、次回の成分献血の予約を行いました。 このブログをご覧のみなさん、どうぞお近くの献血ルームに足を運んでください。 よろしくお願いします。

続けよう ~Keep the promise, Keep your life~

12月1日の世界エイズデーに合わせて、宮崎県庁本館が赤色にライトアップされたので、撮影に出かけました。 写真と動画です。 今から動画の編集です。 写真は今月から、これまでの「 フォト蔵 」への露出度を控えて、「DL-MARKET」でより多くの方に利用していただけるようにしたいと思います。 よろしければ、下記のボタンをクリックしてください。 どうぞよろしくお願いします。

世界エイズデー

 昨年の動画です。  世界エイズデーの2009年12月1日、宮崎県庁本館(宮崎市)もレッドにライトアッ­プされました。帰宅する人々も足を止め、カメラ付き携帯電話で撮影していました。10­月にはピンク、11月はブルー、そして12月はレッドと、宮崎県庁本館のライトアップ­が夜の観光スポットになっています。  今年もライトアップはあるのでしょうか。  取材に出かけたいと思います。

DL-MARKETもご利用ください!

青島20101126その20 posted by (C)cyber ダウンロード販売のオープンマーケット「DL-MARKET」に、写真素材のショップを開設しています。 開店休業状態でしたが、結構、写真が貯まってきましたので、商品の入れ替えをしたいと思います。 ご利用しやすい料金設定にしております。 どうぞ、こちらにも遊びにお越しください。 ○DL-MARKET「 市民メディアみやざきCMMさんのページ 」

あなたのクリックが口蹄疫の募金に!

日向市美々津伝統的建造物群保存地区39 posted by (C)cyber 2010年10月31日をもちまして、宮崎県の口蹄疫被害義援金の窓口での受付は終了しました。今後は、募金があれば随時受け付けるということですが、他の機関でも窓口が終了し、これまでのように気軽に募金することが難しくなりました。 口蹄疫の被害を受けた畜産農家の皆さんの中には、種牛まで育て上げる期間を含めると、約7年もかかります。その間の収入は、もちろん不安定です。 今年集まった義援金が、7年間分あるかどうかは分かりません。 そこで、今後も口蹄疫被害義援金の募金を行おうと考えました。 このサイト及び私のYouTubeサイトの広告をクリックしてください! あなたのクリックが口蹄疫被害義援金の募金になるのです! クリックした広告収益は、Google Adsenseで管理していますので、ある程度の金額が貯まりましたら、 このサイト 及びブログで報告するとともに、募金いたします。 募金先は、宮崎県共同募金会等になるかと思います。こちらもブログで報告いたします。 「継続は力なり」 皆さんのクリックで、これからも宮崎の支援をよろしくお願いいたします。

今後の市民メディア活動に向けて

ブルーインパルスin新田原22 posted by (C)cyber ■ 明日より12月です。 2010年もあと1か月となりました。早いモノです。 今年はやはり、口蹄疫でした。重大ニュースも十大ニュースも、私の中では口蹄疫ですね。 終息宣言が出されて3か月以上になりますが、県の借金である県債残高が9000億円から1兆円になるのではと新聞で騒がれています。私たちの生活にも影響しかねない問題です。 12月9日には県知事選が告示されますが、このような中にあってなかなか盛り上がりに欠けています。やっと対抗馬として、日本共産党が候補者を擁立しましたが、河野俊嗣元副知事の一人勝ちの雰囲気が流れる中で、もう少し、政権与党の民主党にはがんばってほしかったですね。 でも、今の民主党宮崎県連は無理か。 ということで、12月は政治的な話題が多いのですが、盛り上がっていくのでしょうか。 ■ さて、私も12月を迎え、新しい2011年を見据えて、ちょっと動きます。 これまで中途半端な形で市民メディアと関わってきましたが、今後は、「24時間市民メディア」として、フルに活動していこうかと考えています。 そこで、問題になるのが、活動資金です。 HP「 市民メディアみやざきCMM 」に、以下と同じ文章を掲げました。 皆さま、どうぞよろしくお願いします。 ■ 【 読者の皆様へ 】 いつも拙稿をお読みいただき、誠にありがとうございます。 これまでじは情報ボランティアとして地域の情報を流通させるべく活動を展開し、2007年からは「市民記者」として、地域の情報を中心にして「市民メディア」として伝えているところです。 市民目線で、取材の現場で見聞きし、肌で感じたこと伝える「現場主義」を貫いてまいりました。取材を続けていく中で、これは地域の問題ではなく、「今の日本の問題である」と感じることも多々あります。 現在、取材を継続させています国の「基金訓練(緊急人材育成事業・就職支援基金による職業訓練)」において、全国から貴重な情報が寄せられています。それらの情報の確証を得て取材を続けていくためには、時間的な問題・資金的な問題などが絡んできます。 情報を寄せられた皆さんにお応ええすべく取材したくても、取材費もままならない状況にあります。 ...

【PJニュース207】霧島連山に響いた!「がんばろう えびの花火大会」=宮崎

がんばろう えびの花火大会4 posted by (C)cyber 【PJニュース 2010年11月29日】 11月27日、宮崎県えびの市の川内川河川敷で、「がんばろう えびの花火大会」(えびの市口蹄(こうてい)疫復興支援イベント実行委員会主催)が行われ、約6000発の花火が霧島連山にこだました。 えびの市では、今年4月28日に口蹄疫が確認された。被害がもっともひどかった宮崎県児湯(こゆ)郡から約70kmも離れているのだが、5月13日までに4か所の農場で約670頭の牛や豚が殺処分された。 その後、口蹄疫の感染疑い例はなく、6月4日午前0時に口蹄疫発生地から半径10km圏内の移動制限区域と、同20km圏内の搬出制限区域が解除され、えびの市での口蹄疫は終息した。 しかし、宮崎県の終息宣言が出されるまでは、えびの市民は気の抜けない日々を過ごした。夏に予定されていた恒例の花火大会や各種イベントも中止となった。 今年12月1日にえびの市が市制40周年を迎えることもあり、えびの市口蹄疫復興支援イベント実行委員会は、11月28日の市制40周年記念事業の前夜祭として、「がんばろう えびの花火大会」を行うことになった。 会場の川内川の河川敷は京町温泉にも近く、えびの市内外から多くの見物客が詰め掛けた。えびの市は、加久藤(かくとう)盆地に位置する。加久藤盆地とは、鹿 児島県湧水町から宮崎県えびの市および小林市にかけて広がる東西約15km、南北5kmのカルデラ性盆地のことである。この盆地の北はカルデラ外輪山であ る矢岳高原、南はカルデラ南縁に形成された霧島山に挟まれている。その中央に川内川が流れている。 午後7時すぎ、花火がうち上がると霧島連山にこだました。どこまでも続くようなこだまである。近くには今も噴火を繰り返している新燃岳があるが、その噴火さえも押さえるような迫力のある花火であった。 「この時期に花火が見られるとは思ってもいませんでしたが、秋の終わりの花火もいいですね」(えびの市、女性60代) 「いや、がんばらんといかんと、この花火を見て思いました」(えびの市、男性40代) 花火には、豚や牛の魂を鎮める意味も込められている。被害に遭われた畜産農家だけではなく、口蹄疫からの復興を願うえびの市民それぞれの思いも込められている。市制40周...

HPの充実を!

がんばろう えびの花火大会8 posted by (C)cyber 現在、ぼちぼちとHPの充実を図っているところです。 せっかく独自ドメインを持っているので、もっと多くの皆さんに見ていただけるHPにしたいですね。 バナー作ったりしているところです。 どうぞ、「 市民メディアみやざきCMM」 にも遊びにお越しください。 また、 YouTubeのページ もちょっとだけいじくりました。 こちらにも遊びにお越しください> お待ちしています。