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とうとうやりました!人類の歴史のすばらしい転換点です

綺麗な雲と大淀川





Avaaz.orgからの最新情報です。

どうぞご覧ください。

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Avaazコミュニティの皆さん

 気候変動対策について協議する国連の会議(COP21)で、各国代表は「大切なすべてのものを守ることができる」画期的な目標を定めました!

 私たちが行った、マーチ、署名、電話、寄付、メールといった活動。その活動はすべて、人類の歴史において非常に重大ですばらしいこの転換点を目指してやってきたのです。

Climate March
 その目標とは「ネット・ゼロ・ヒューマン・エミッションズ(人間活動による排出量の正味ゼロ)」と呼ばれていますが、大気中への温室効果ガスの排出量と吸収量とを均衡させ、排出量を実質ゼロにすることを目指します。

 交渉が一段落して、「パリ協定」が各国の政策に反映される時には、クリーン・エネルギーこそが、この目標を達成するのに最も安価で効果的な最善の策となっているでしょう。

 次世代のために安全な未来を築くという夢の、これは大切な土台です。



 人類の歴史において、美しいビジョンというのは、多くの危機をくぐり抜けた後で誕生してきました。

 第二次世界大戦は、世界人権宣言を生みました。同じひとつの人類として、私たちの精神と受容について定めた、不朽の基準です。

 また、アパルトヘイトの廃止は、世界唯一の、そして最も画期的で進んだ憲法を南アフリカに誕生させました。

 このような野心的ビジョンは、これらが世論の支持を得るよう、そして日々の生活において実現されるよう、人々がムーブメントを築いてきたからこそ生まれたのです。

 それは今回も例外ではありません。


クリックして、Avaazの今までの気候変動への取り組みをご覧の上、パリ会議の成果を一緒に祝福しましょう


 この2週間、Avaazコミュニティは歴史的な合意を後押しする上で、非常に重要な役割を果たしました。

 世界中で何十万人もがマーチに参加し、過去最高の動員数を世界各地で達成しました。

 各国代表が会場入りした際には、録音したAvaazメンバーのメッセージをスピーカーで一斉に流すことで、文字通り私たちの「声」を届けました。その後、Avaazスタッフによる国連事務総長への署名提出に続き、数々のキャンペーンが展開されました。



「2014年、国連事務総長が各国首脳を招き開催した気候変動サミットで、数十万人もの市民がニューヨークの街頭を歩く姿を目にし、大衆の支持は私たちの側にあると確信しました。」
- 国連気候変動枠組条約のクリスティーナ・フィゲレス事務局長 昨年の気候サミット閉幕の演説で、気候マーチの影響力について語る。



 気候会議のスタートからゴールまで、私たちは交渉進展の妨害を試みる国に対応し、そのような国が主導権を握れば、その先手を打ちました。わずか14日間で、Avaazコミュニティのメンバーは45の異なるアクションを組織し、意欲的な合意を目指すよう各国代表に訴えました。

 それらのアクションは、実際に大きなインパクトを生み出したのです。


Climate March
インドが「クリーン・エネルギー100%」合意への反対を表明したときには、同国南部チェンナイで起きた洪水の様子(Avaazメンバー撮影)を、インド全土からのメッセージと共に、会場内のスクリーンで上映しました。

 翌日メディアは、インドのモディ首相が方針を変えたことを、首相の次の言葉を添えて報じました。

 「方針転換の理由ですか?気候変動交渉会場の巨大スクリーンに映し出された、チェンナイ洪水の被災者インタビューのビデオです。」

 しかも、これはほんの始まりに過ぎませんでした。私たちのマーチの動画、録音メッセージ、ビデオを通じた訴えは、本会議場の外にある巨大スクリーンに繰り返し映し出され、各国の首脳、閣僚、交渉官、そしてスタッフたちが、毎日何度もアクションを求める私たちの声を聞いたのです。

 私たちはまた、化石燃料産業のロビイストや気候変動否定論者の指名手配ポスターをパリの街中いたるところに貼り、各国の閣僚たちに彼らの主張を無視するよう訴えるキャンペーンを展開しました。

 結果、世界最大の鉱業会社のロビイストは、パリの気候会議会場から退場したのです!






 アルゼンチンとサウジアラビアによる妨害の動きが顕著になったとき、両国のAvaazメンバーは緊急アクションを起こし、その活動はメディアでも大きく取り上げられました。

 アルゼンチンでは、再生可能エネルギー推進を掲げた大統領が新たに就任したところでしたが、新大統領のもとには代表団をパリに派遣するよう求める大量のメッセージが届けられました。そのかいあって、数日後には同国代表団はパリに到着しました。

 サウジアラビアでは政府が世論の注目を恐れるあまり、代表弁護士からAvaazスタッフに「訴える」との電話があったほどです。

 数時間前には、ドイツの大臣がAvaazメンバーに直接声をかけ、交渉中ずっと、彼女と代表団のメンバーは、私たちの力強い支援を感じられたと感謝してくれました。

ですが、おそらくAvaazコミュニティによる最もパワフルなキャンペーンは、気候危機の最前線にあるマーシャル諸島の代表をパリ会場に派遣するため、私たちが数十万ドルの寄付を集めたことです。

 パリで、マーシャル諸島の大臣は「気候ヒーロー」の一人となりました。交渉の邪魔をしていた途上国と先進国の間の壁を打ち破る「野心的な合意を求める連合」の存在を発表し、100カ国が協力して取り組んでいくことを可能にしたのです。


 「連合」が他国にも参加を呼びかけたとき、Avaazメンバーは署名と携帯メールを使ったキャンペーンを立ち上げて、途上国の中でも急成長を遂げている新興経済国に「連合」へ参加するよう訴えました。数時間以内に、ブラジルはAvaazスタッフに返信し、48時間後にはこの「連合」に参加したのです。


 これは、短期間で私たちが行った数々のキャンペーンのほんの一部にすぎません!






 気候会議については、失敗するとの予想がほとんどでした。

 各国の首脳たちは、Avaazのスタッフに繰り返し語ったものです。「人々は気候変動など気にかけていません」。ですが私たちは、そんなはずはないと思っていました。毎年行うアンケート調査で、Avaazコミュニティの何百万人ものメンバーたちが、地球を救うことを最重要課題のうちの1つに何度も何度も選んできのを知っていたからです。

 2007年以来、バリで、コペンハーゲンで、G7サミットで、世界の主要各都市で、そして今回はパリで。

 私たちは世界各国の首脳たちに、彼らが間違っていることを示してきたのです。







 2007年 バリでの成功:Avaazが気候変動への取り組みを始めたのは、今から8年前、バリ島での会議からです。

 私たちは気候変動対策を妨害しようとする国々へ何千というメッセージを送り、また新聞に広告も打ちましたが、日本のある主要紙は、これらの取り組みが政策転換につながったと評しました。

 バリ会議終了後、私たちは次の重要なコペンハーゲン気候会議に至るまでの道筋に合意するよう、各国首脳に働きかけましたが、ひいてはこれが今回のパリでの合意へとつながったのです。

 2008〜2009年 「象が動いた」:この1年間、私たちのコミュニティは全力を、各国首脳が出席するコペンハーゲンでの気候変動会議に傾けました。デモや、キャンドルを灯して祈るキャンペーンなどのイベントを世界中で何百も開催し、各国の担当大臣たちに何十万回も電話をかけました。



 何百万もの署名を届け、また各国首脳へ向けた「地球からの警鐘」キャンペーンも企画しました。首脳たちはコペンハーゲンで画期的な成果を出すことには失敗しましたが、Avaazメンバーの一人は次のように言いました。「象が動き始めた。そして象は一度動き始めたらなかなか止まらないんだ…」


「あなたたちは、世の理想を推進しているのです…それがここに集まる各国首脳に与える影響を過小評価してはいけません」
- 2009年 ゴードン・ブラウン英首相




 2010〜2013年 絶対にあきらめないコペンハーゲンでの気候会議は残念な結果に終わりましたが、私たちは決して希望を失いませんでした。

 その代わり、Avaazのメンバーは世界各国であらゆる機会を使って、気候対策に必要な政策実現のために必死に闘い続けました。

 南アフリカのダーバンでの気候会議では、発展途上各国と協力して、抗議デモを行いました。日本の福島原発事故発生の時には、キャンドルを灯して祈りました。

 貴重なアマゾン保存のためには、全世界から150万人の署名を集めました。

 2010〜2013年 ムーブメント拡大:コペンハーゲンでの経験から学んだ教訓は、化石燃料のロビイストに打ち勝ち、各国首脳を説得するには、もっともっと数が多くなければだめだということです。私たちはすぐさま行動に移し、メンバー数を3百万人から3千万人へと増やしました!


 2014年 史上最大の気候マーチ:多くの提携団体と協力し、準備に何ヶ月もかけた上で、重要な気候変動会議の開催前日、私たちは史上最大の気候マーチを実現しました。ニューヨークでは40万人が参加。

 ニューヨークを除いた全世界では30万人が行進しました。これらマーチが発信するメッセージはただひとつです。「世界はクリーン・エネルギー100%を望んでいる」。その数週間後、アメリカと中国は温室効果ガス排出を減らす画期的な合意に署名しました。気候問題についての政治的風向きが変わったのです。


われわれの市民がマーチを続けているのだ。これを聞かなかったふりはできない。この訴えに応えなければならない」
- 2014年 バラク・オバマ米大統領 国連での演説より




 2015年 気候ヒーローの出番:気候マーチの勢いを利用して、私たちは経済大国に焦点を絞り、大国が一堂に集うG7で議長国ドイツのリーダーシップを支持することに全力を尽くしました。

 私たちAvaazメンバー何千人もが寄せてくれた寄付のおかげで、世論調査を実施したり、気候対策の進展を妨害している主な国々を名指しするというパンチがきいた広告を制作したりできました。

 ドイツとフランスの主要全閣僚へ、270万人の署名を直接手渡しましたし、オランド仏大統領とも直接対談しました。

 メルケル独首相がイベントに出席する際には、ほとんどいつも数百人のAvaazメンバーが付いて回り、ドイツが率先して気候対策のヒーローとなるようプレッシャーを与えました。

 その結果、G7各国の首脳は、今世紀中に段階的に二酸化炭素排出を削減・停止することで、化石燃料と決別すると約束したのです!潮の流れが変わり始めました。

 2015年 パリ、そして大切なすべてのもののためにパリ気候会議まで秒読み段階となる中、この重要な会議直前に予定されたマーチへは、何十万人もの人が参加登録をしていました。

 世界各地で、Avaazは様々なイベントやデモも企画しました。ですが、パリ襲撃という悲劇が起こったため、予定されていたパリでの巨大マーチも、フランス各地でのマーチも、すべてキャンセルされました。

 でも、私たちAvaazのメンバーは、これに希望と創造力で応えました。

 キャンセルが決まってからわずか数日の内に、私たちは靴1万1千足を集め、パリ中心部において展示したのです。

 これらの靴は、マーチに参加できなくなった人たちを象徴したものですが、この展示は驚くほどの効果を発揮しました。ローマ法王や国連事務総長まで、靴を提供してくれたんですよ!






 各国首脳がパリに到着する中、私たちは新記録を達成しました!ブラジルのサンパウロから、イエメンのサナアや、オーストラリアのシドニーまで、78万5千人を超す人々が、175カ国で2千3百件のイベントに参加。

 声をひとつにして、大切なすべてのものを守るために、クリーン・エネルギー100%へ移行するよう訴えたのです。

 何十万人もの人が参加する予定だった、パリやフランス各地でのマーチももし実現していたなら…、と想像してみてください!

 世界各地で行われたマーチからのメッセージや映像は、ものすごい勢いで広まり、何十もの大手主要紙の一面を飾り、フランス国内外合わせて数百の報道機関に取り上げられ、パリの会議場中心では巨大スクリーンに映し出されています。その勢いは空気の中にも感じられたほどです。






今回結ばれた約束を現実のものとするには、これから先、何十年もかけて取り組んでいかなければいけません。

 2050年までにクリーン・エネルギー100%、という目標を達成するには、今回の合意にある「今世紀後半」の基準をもっと厳しくするなど、さらに攻めていく必要があります。

 発展途上国が化石燃料に頼ることがないように、そして大勢の人々が貧困から抜け出せるように、経済大国は途上国にもっと資金を提供しないといけません。

 また、島しょ国が水没してしまわぬよう、世界の気温上昇を「1.5℃未満」に抑えるよう、政府に働きかけていかねばなりません。そして最も重要な課題は、私たちの各国政府すべてに、ここパリで約束したことをしっかり守らせることです。



 ですが、パリでは多くの成果も生まれました。その一部ご覧ください。

  • 今後数十年間、継続的に貧困国を支援するため、2020年以降少なくとも1千億ドル(約12兆3000億円)の資金支援をすること
  • 排出「実質ゼロ」の世界を一日も早く実現させるため、今後は5年ごとに会議を開いて目標値を上げていくこと
  • 気候変動はグローバルな問題であり、人類というひとつの家族の将来を守るには、サウジアラビアからスペイン、セネガルに至るまで各国の協力が不可欠だという、世界的合意が成立したこと

 今回の合意でもっとも重要なことは、世界中の投資家たちに向かって、

 「化石燃料に投資することは、金を捨てるようなものだ。再生可能なものから利益は生まれる。クリーン・エネルギー100%を実現できる技術こそが、将来の金のなる木だ」

というメッセージをはっきりと送ったことです。


 歴史には、時代の変わりめ、風向きが変わる時というものがあり、それは空気でわかります。

 人は往々にしてその勢いを利用して、新しい方向へ進むための原動力としてきました。

 南アフリカで私たちの兄弟たちが法の下の平等を獲得した時。
 アメリカで性的マイノリティーが自分の愛する人と結婚できる権利を勝ち取った時。
 インドでガンジーが非暴力運動により新しい希望を生んだ時。

 私たちも今、そんな新しい風が吹く、時代の変わりめに立っているのです。

 いっしょにこの勢いを利用しましょう。

 同じ人類という帆を張って、私たちを隔てる海や河や湖をいっしょに飛び越えましょう。

 今回結ばれた約束を守り、次世代の子供たちに美しく安全んでクリーンな未来を届けましょう

 またこれからも、いっしょに活動していくことを楽しみにしています。

エマ、イアン、アリス、リッケン、オスカー、マリー、ベン、モジュゴン、アレックス、メラニー、ルイス、サム、ニック、リッチ、ファティマ、ミア、オリー、パスカル、リサラート、クリストフ、スティーブン、ナタリア、アンドレア、ソバイカ、ヘザー、そしてAvaazチーム






Avaaz.org は、世界各国4200万の人々がキャンペーンを展開するネットワークです
。 このネットワークを通じて、世界中の人々の考えや価値観がグローバルな意志決定に反映されるよう取り組んでいます(「Avaaz」は様々な言語で、「声」や「歌」という意味です)。Avaazのメンバーは、世界中どの国にもいます。またAvaazのスタッフチームは、6大陸18カ国、17言語で活動を展開しています。Avaazがこれまでに成功させたキャンペーンはこちらから、またFacebookTwitterもご覧ください。

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宮崎県日南市で持ち上がった『イクボス』市長のセクハラ・パワハラ疑惑?

【追記:2017年2月24日午前11時45分】
 2月24日午前、崎田恭平市長代理人の弁護士からの『文書削除申入書』を受け入れ、本文の一部を削除しております。





☆日南市とは


 宮崎県日南市は、宮崎県の南部に位置し、東に日向灘を臨み、西は都城市・三股町、南は串間市、北は宮崎市に隣接している。2015(平成27)年10月1日現在の国勢調査で、人口は54,090人。平均気温は18.7度で、年間を通じ温暖な気候のため、日本プロ野球、広島東洋カープのキャンプ地として知られている。(データは日南市ホームページより


 この日南市と言えば、2013(平成25)年、日南市の中心市街地・油津商店街の再生を進めるために月収90万円で「現地在住型の日南市テナントミックスサポートマネージャー」を募集したことが話題になった。

2015年11月には核となる『多世代交流モール』がオープン、テナントミックスサポートマネージャーの公約である『商店街の中に20店舗誘致・出店』もほぼ達成され、この3月に任期を終える。
 また、油津港には大型クルーズ船が寄港するようになり、今年は12(すでに1船は寄港済み)の大型クルーズ船が寄港する予定である。


☆崎田恭平市長とは

 日南市は少しずつ活気を戻しつつあるが、この立役者の1人が崎田恭平市長である。

「イクボス」市長が配った1枚の紙

2017年2月23日に開会した平成29年第1回定例議会後、非公開で議員懇談会が行われた。そのなかで、日南市(総合戦略課)の名前で、『市職員の市長随行実績』というタイトルのA4版1枚の紙が、各議員に配られた。

その紙を独自に入手した。

 そこには、平成23年度から平成28年度までの市長の県外及び国外出張に随行した市職員の人数が書かれている。

 平成23年度、24年度は前市長で、崎田市長は平成25年度からということになるが、前市長との比較も見てほしい。


『市職員の市長随行実績』(データ)

【県外出張】(件) 平成23年度 男23 女3 随行なし0 計26 平成24年度 男18 女3 随行なし1 計22

【宮崎市民必見!】宮崎市議会内村健久市議、不倫訴訟に「議員活動の妨害」と主張するも不倫を認め、判決は2016年5月18日

【宮崎市民必見!】宮崎市議会内村健久市議、不倫訴訟に「議員活動の妨害」と主張するも不倫を認め...投稿者 skywalker11




2016年4月21日のTBSテレビ・Nスタ内のコーナー「マルトク特命取材班」で、全国報道。

しかし、放送のあった時間帯は、地元宮崎の系列局であるMRT宮崎放送では「ニュースNEXT」というローカルニュースを放送。

このようなニュースが全国に流れていることだけではなく、内村健久市議が不倫で裁判沙汰になっていること自体を知っている市民・有権者は少ない。

内村市議の不倫相手は宮崎市役所職員の妻。

2年前、その妻が結婚式を挙げる前後から不倫。

夫が妻の様子を不審に思い、LINEを確認したところ、不倫が発覚。LINEには内村市議と妻との生々しいやり取りが。ホテルで密会を繰り返していた。

内村市議は、市議会で子どものLINEの使い方について発言。その市議本人がLINEで・・・

夫は妻と別居。

内村市議には妻子がいる。

昨年3月、夫は内村市議に対して慰謝料請求を行ったが、代理人からの回答書には「そのような事実はなく内村とは無関係」と不倫関係を否定。

昨年、市議選選挙前であることをいいことに、内村市議は開き直りの態度。また、訴えは議員活動への妨害であるとまで言い出す始末。

再選を果たした内村市議は子ども・子育て支援対策特別委員会に所属している。

慰謝料支払いに応じない内村市議に対し、夫は昨年6月裁判を起こしたが、内村議員側の主張は不当訴訟だとして不倫を否定。
夫は証拠としてLINEの記録を提出すると、内村市議は不倫事実を認めて男性に対しようやく謝罪した。



裁判は2016年5月18日、宮崎地方裁判所で結審する。



それを受けて内村健久市議は、議員辞職を含めて今後の対応を考えるとのこと。