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gooya、 宮崎県でのスマートフォン検証サービス提供を開始し、合わせて「UIscope」のInnoBeta社と業務提携





株式会社gooya



 株式会社gooyaは5月20日よりgooya BPOセンター宮崎においてスマートフォン実機検証サービスの提供を開始いたしました。また、株式会社InnoBetaと、ユーザビリティ検証サービス「UIscope」において業務提携し、業界最大級規模のスマートフォン特化型検証センターを構築していきます。



 株式会社gooya(東京都渋谷区、代表取締役社長:杉村隆行、以下gooya社)は5月20日よりgooya BPOセンター宮崎においてスマートフォン実機検証サービスの提供を開始いたします。

 また、今後増加するスマートフォン検証業務のニーズに幅広く対応するため、株式会社InnoBeta(東京都渋谷区、代表取締役社長:平石大祐、以下InnoBeta社)と、ユーザビリティ検証サービス「UIscope」において業務提携し、業界最大級規模のスマートフォン特化型検証センターを構築していきます。



gooya社が提供するスマートフォン検証サービスセンター「gooya BPOセンター宮崎」は、5月20日より宮崎県においてスマートフォンの実機検証サービスの提供を開始しました。  現在70名体制で対応可能な検証センターとなっており、年内目処に150名の検証体制まで対応できるよう準備中です。今後は市場シェアの高いAndroid、iOSのスマートフォン、タブレットについて国内外で発売される端末を全て導入していくとともに、Windows Phoneなどその他OSの端末にも対応していきます。  特徴として開発中アプリのシステム動作検証や端末・OS毎の表示テストなど常駐社員による専門性の高い実機検証が可能です。  同時に入退室管理システムや専用検証ルームを完備するなどセキュアな環境を実現しているため、既に複数のスマートフォンサービス運営会社よりお引き合いいただいております。  また、「gooya BPOセンター宮崎」の専任検証スタッフでは逆に対応が難しいユーザビリティテストを得意とするInnoBeta社と業務提携する事により、顧客に対して専門性の高い検証サービスからユーザーテストまでニーズに合わせた検証コンサルティングが可能となります。
gooya社は5月20日からの「gooya BPOセンター宮崎」の営業開始とInnoBeta社との業務提携を皮切りに、検証体制を順次拡大し、検証端末を充実させ、国内最大規模のスマートフォン検証体制を早期に確立していくとともに、日本でのサービスリリースのみならず世界でのアプリケーションリリースに対応できる海外拠点を構築していきます。 ■gooya BPOセンター宮崎とは  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  国内ですでに販売された端末、今後販売される端末を検証端末として取り入れ、従来から自社で培った制作・開発事業の検証ノウハウを元に、スマートフォンに特化した検証業務を一括請負しています。
 これにより検証ノウハウのデータベース化を実現し、自社の開発に於ける検証業務のみならずBPO拠点として、他の開発会社やIT関連企業に対しコストメリットと国内向けの品質を提供いたします。

gooyaBPOセンター宮崎:宮崎県宮崎市橘通東4-2-6 エリーズ宮崎ビル3F 
※東京本社が営業窓口になります。

InnoBeta社の「UIscope」とは

 2012年10月に開始したスマートフォンおよびタブレット向けサイトやアプリのユーザビリティ検証を業界最安値で手軽に実施することができるスマートフォン向けのユーザーテストサービスです。クラウド上でユーザビリティテストを実施することで、低価格、短納期での利用が可能となっており、ソーシャルゲーム、EC、メディアなどこれまで40社、200を超えるサービスに利用されています。


■「株式会社gooya」
 2004年10月に設立。プレゼント宅配サービス「ギフトナウ」の企画・開発・運営を行い、そのほか、アプリ開発事業、制作開発受託事業、エンジニア派遣事業、Webサービス運用事業を主力とする企業です。

東京都渋谷区桜丘町3-24 カコー桜丘ビル6F 
2004年10月設立 資本金5,000万円
URL:<http://www.gooya.co.jp>


■「株式会社InnoBeta」
代表取締役社長CEO 平石 大祐
東京都渋谷区桜丘町3-24 カコー桜丘ビル4F(gooya CREATOR’S HUB内)
URL:<http://uiscope.com/>

PR TIMES

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【Android au IS04不具合戦争?】auお客様センター上席責任者からの回答

午後2時50分過ぎ、auお客様センターからお電話がありました。

 でも、前半のお電話のやりとりって、これほどまでに客である私の情報が、担当したオペレーターを通じて上席責任者に伝わっていなかったんだろうと、auお客様センターの対応に呆れてしまいました。そういう体質なんでしょうか?




上席「昨日はお電話をありがとうございました。IS04の修理に伴う代用機の手配の件ですが、大谷様行かれましたauショップには8GBSDカードに対応する代用機がなかったということで、私どものほうで、宮崎市内ではございますが、別のauショップで代用機の手配をいたしました。」

私「はい?代用機とは何のお話ですか?」

上席「いや、昨日、大谷様から私どものオペレーターにそのようなお話があったようで、責任者である私のほうで手配いたしました。」

私「え?そんなことで上席責任者に電話を取り次いでくれとオペレーターさんにお願いした覚えはございません。」

上席「そのように承っておりますが・・・」

私「代用機の件については、昨日のオペレーターさんにもお話ししたのですが、情報をきちんと共有されているのでしょうか?」


ということで、私が昨日、責任がとれる上席者に電話を取り次いで欲しいと言う内容が、いつの間にか、auのほうで、「代用機の手配」に変わってしまっていました。

auお客様センターでの会話は録音されているワケですから、その会話を再生すれば話の流れから、私が代用機の手配のためではないことは分かるはず。

昨日、auショップの店員さんには、「しばらく様子をみます」ということをお伝えしていたのですが・・・。

話の本質は、こんなことではありません。


■■

私「私が上席責任者に電話を取り次いで欲しいとオペレーターさんに伝えたのは、昨日(3月28日)の調査結果の経緯を知りたいためです。1か月近くあり、調べますと言っておきながら、調査結果は原因不明ですでは、あまりにもずさんです。」

上席「はい。私どもがご説明できるのは、昨日の担当が申し上げましたように、調査結果は原因不明なので、お客様にはお近くのauショップにIS04を持ち込んでいただき、基盤交換をお願いしたく、その旨をおつたえするだけです。」

私「これまでの説明を聞いていると、基盤交換をすれば治る可能性があるしか言わない。裏をかえせば、基盤交換をしても直らない可能性…

宮崎県日南市で持ち上がった『イクボス』市長のセクハラ・パワハラ疑惑?

【追記:2017年2月24日午前11時45分
 2月24日午前、崎田恭平市長代理人の弁護士からの『文書削除申入書』を受け入れ、本文の一部を削除しております。





☆日南市とは


 宮崎県日南市は、宮崎県の南部に位置し、東に日向灘を臨み、西は都城市・三股町、南は串間市、北は宮崎市に隣接している。2015(平成27)年10月1日現在の国勢調査で、人口は54,090人。平均気温は18.7度で、年間を通じ温暖な気候のため、日本プロ野球、広島東洋カープのキャンプ地として知られている。(データは日南市ホームページより


 この日南市と言えば、2013(平成25)年、日南市の中心市街地・油津商店街の再生を進めるために月収90万円で「現地在住型の日南市テナントミックスサポートマネージャー」を募集したことが話題になった。

2015年11月には核となる『多世代交流モール』がオープン、テナントミックスサポートマネージャーの公約である『商店街の中に20店舗誘致・出店』もほぼ達成され、この3月に任期を終える。
 また、油津港には大型クルーズ船が寄港するようになり、今年は12(すでに1船は寄港済み)の大型クルーズ船が寄港する予定である。


☆崎田恭平市長とは

 日南市は少しずつ活気を戻しつつあるが、この立役者の1人が崎田恭平市長である。

【宮崎市民必見!】宮崎市議会内村健久市議、不倫訴訟に「議員活動の妨害」と主張するも不倫を認め、判決は2016年5月18日

【宮崎市民必見!】宮崎市議会内村健久市議、不倫訴訟に「議員活動の妨害」と主張するも不倫を認め...投稿者 skywalker11




2016年4月21日のTBSテレビ・Nスタ内のコーナー「マルトク特命取材班」で、全国報道。

しかし、放送のあった時間帯は、地元宮崎の系列局であるMRT宮崎放送では「ニュースNEXT」というローカルニュースを放送。

このようなニュースが全国に流れていることだけではなく、内村健久市議が不倫で裁判沙汰になっていること自体を知っている市民・有権者は少ない。

内村市議の不倫相手は宮崎市役所職員の妻。

2年前、その妻が結婚式を挙げる前後から不倫。

夫が妻の様子を不審に思い、LINEを確認したところ、不倫が発覚。LINEには内村市議と妻との生々しいやり取りが。ホテルで密会を繰り返していた。

内村市議は、市議会で子どものLINEの使い方について発言。その市議本人がLINEで・・・

夫は妻と別居。

内村市議には妻子がいる。

昨年3月、夫は内村市議に対して慰謝料請求を行ったが、代理人からの回答書には「そのような事実はなく内村とは無関係」と不倫関係を否定。

昨年、市議選選挙前であることをいいことに、内村市議は開き直りの態度。また、訴えは議員活動への妨害であるとまで言い出す始末。

再選を果たした内村市議は子ども・子育て支援対策特別委員会に所属している。

慰謝料支払いに応じない内村市議に対し、夫は昨年6月裁判を起こしたが、内村議員側の主張は不当訴訟だとして不倫を否定。
夫は証拠としてLINEの記録を提出すると、内村市議は不倫事実を認めて男性に対しようやく謝罪した。



裁判は2016年5月18日、宮崎地方裁判所で結審する。



それを受けて内村健久市議は、議員辞職を含めて今後の対応を考えるとのこと。