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【韓国口蹄疫】何、これ

口蹄疫5月21日


う~ん。

韓国の地方議員さんって、こんなことをしでかしていたんですね。
もし、鳥取県で口蹄疫が発生したらどうするんでしょ。

全文紹介します。

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韓国の江原道で口蹄疫が拡散する中、江原道議会の国際交流協会に所属する日韓協会代表団が、12月22日から24日かけて日本を訪問していたことが発覚した。現時点での日本訪問は非常識だとして、韓国では非難が殺到している。

江原道議会によると、日韓協会代表団による今回の日本訪問は、友好交流協定締結のため、10月20日に江原道議会を訪問した日本の鳥取県議会に対する答礼として行われた。鳥取県議会に答礼した代表団メンバーは、キム・ギナム議長、イ・ヨンドク会長、キム・シソン(運営委員長、ハンナラ党議員)、クォン・ソクジュ(農林水産委員長、ハンナラ党議員)、パク・サンス(ハンナラ党議員)の5人。

道議会の日本訪問について、道内からは政府や道・市・群、畜産関連機関団体、そして農家や道民など、口蹄疫拡散防止に務めるすべての関係者から「呆れた行動」と強い非難を浴びている。

市民社会団体は「道民たちが口蹄疫により精神的・身体的な苦痛を受ける中で答礼訪問をしたことは、日本旅行をしてきたようなもの」「常識的に考えて理解し難い」と非難した。

ある畜産農家のA氏は「道議員たちには心があるのだろうか」「江原道はもちろん、国全体が口蹄疫で苦労しているのに、日本に遊びに行くなんて話しにならない」とため息まじりに語った。住民B氏は「道民に謝罪すべき」「畜産農家、公務員、警察、軍人みんなが口蹄疫を防ごうと寝ずに必至の努力をしているのに、どうして日本に行っているんだ」と語気を強めた。

韓国ネットユーザーたちも「売国奴!」「ほかの国の出来事だと思っているんじゃないのか」「日本に口蹄疫を感染させて思いっきり悪口を言われるがいい。愚かな議員たちよ」「口蹄疫を日本に広めに行ったんじゃないのか」「財政も厳しいっていうのに、まさか日本に遊びに行ったんじゃないだろうな」など強く批判する書き込みが殺到した。

韓国では11月下旬ごろから口蹄疫が拡散し、現在までに豚や牛など44万頭が殺処分となり過去最悪を記録している。(出典「【韓フルタイム】口蹄疫が拡散する江原道の議員ら、日本を訪問し物議」)
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で、鳥取県のどこを訪問したのでしょうか?

非常識な行動ですね。

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宮崎県日南市で持ち上がった『イクボス』市長のセクハラ・パワハラ疑惑?

【追記:2017年2月24日午前11時45分
 2月24日午前、崎田恭平市長代理人の弁護士からの『文書削除申入書』を受け入れ、本文の一部を削除しております。





☆日南市とは


 宮崎県日南市は、宮崎県の南部に位置し、東に日向灘を臨み、西は都城市・三股町、南は串間市、北は宮崎市に隣接している。2015(平成27)年10月1日現在の国勢調査で、人口は54,090人。平均気温は18.7度で、年間を通じ温暖な気候のため、日本プロ野球、広島東洋カープのキャンプ地として知られている。(データは日南市ホームページより


 この日南市と言えば、2013(平成25)年、日南市の中心市街地・油津商店街の再生を進めるために月収90万円で「現地在住型の日南市テナントミックスサポートマネージャー」を募集したことが話題になった。

2015年11月には核となる『多世代交流モール』がオープン、テナントミックスサポートマネージャーの公約である『商店街の中に20店舗誘致・出店』もほぼ達成され、この3月に任期を終える。
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