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ミニボートピア誘致反対派は、いったい何がしたいんだ?





宮崎駅前通りの「ミニボートピア誘致問題」。
 なんか酷いことになっているようです。

 駅前パソコン教室終了後、ちょこっと取材した中で発覚したのですが、私のSNSでの発言が「怪文書」として出回っているとのこと。

 内容は、日頃からガムを食べているある男性(A氏)のことを書いたのですが、その発言では人物を特定していません。

 元々の問題は、そのA氏の「おおいなる勘違い」から始まったもので、そのことの顛末は、このブログにも掲載しています。


 こちらです。

「もう、参加しなくてもいい・・・」って

言わぬが花 知らぬが仏


 あれから数か月も経っているのですが、今でも根に持っているのですね。


 人物を特定していなくても、A氏は駅前通りで、人と真面目な話をするときでも、パソコン教室を受講しているときでも、いつもガムを口にしているので、「あーあの人」って、分かる人には分かるようです。




 ミニボートピア誘致問題には、私も「反対派」として、夏までは一人で署名活動するなど、精力的に活動してきましたが、市民メディアとして取材していく中で、反対派の変な状況がわかってきたため、9月以降は中立の立場として取材というか様子を見てきました。

 市議会にも足を運び、宮崎市の動きを見ていく中で、この問題も沈静化してきているのでは、と思っていたのですが・・・
 

◇◇


 
 「駅前通りを歩くのが怖い。特に商店街の反対派の皆さんの目が・・・」


 そう話していたのは、本日取材に応じてくださった方です。

 その方のお話によりますと、冒頭でも書いたように、私がSNSで書いた「ガム」に関する怪文書が出回っているとのことです。

 その怪文書を入手することはできませんでしたが、駅前通りや自治公民館でガムを吐き捨てている人物がいる。公共の精神に反する。みたいなことが書かれ、私のSNSの文章を勝手に引用し、しかも「Y」という人物らしきイニシャルも書かれていたようです。

 私のSNSの書き込みには、当然、「Y」という人物を表すイニシャルは書いていなく、A氏(男性)とだけ書いています。


 「Y」さんと言えばあの人しかいないのですが・・・、と取材先でインタビューに応じてくれた方がお話されましたが、もちろん、その方は四六時中ガムを口にしていることがないとのこと。


 実在する「Y」さんは、ミニボートピア誘致賛成派。

 私がSNSに書いた「A氏」(男性)は、ミニボートピア誘致反対派。


 ミニボートピア誘致反対派が作成した「怪文書」であることは明白です。


 あんたら、他人のSNSの書き込みを勝手に使って何やってんの?

◇◇

 ミニボートピア誘致反対派、云々と言う前に、人としてマナー違反を行った事実を書いたSNSでの私の発言が、怪文書によってねじ曲げられなければならないのでしょうか?




 今回の取材で他にも分かったことは、

 「反対派の皆さんは、何かとすぐに『訴えるぞ!』と言ってくるので怖いです。この通りを歩くのも、反対派の皆さんに会わなければとビクビクしています」

ということ。




 先月、「大街市祭」が行われ、一番街から駅前通りが「街市」でつながり、これから商店街に活気を取り戻そうとしている時期に、駅前商店街の反対派の皆さんは、怪文書を配ったり、「訴えるぞ!」と言ったりしているようです。


 この事実が本当であるとしたら、商売人として最低だということです。

◇◇◇

 本当のことを、ここでぶちまけたほうがいいのかも知れません。

 現在、「怪文書」を作ったであろう人物に電話をかけていますが、電源を切っているようです。

 SNSでの書き込みを書いた私に断りもなく、しかも、事実とは異なることを「怪文書」として、宮崎駅前地区自治会の皆さんに配布している。

 私は駅前地区自治会の会員でも商店街関係者でもなんでもありません。

 市民メディアとして取材をし、裏取りをしています。

 根も葉もないこと、本人に事実確認をしようとしないその態度は、反対派云々と言う前に、人間として、とても悲しいことです。


 さて、このSNSでの私の文書をお読みの「ミニボートピア誘致問題」関係者の皆さん、


 陰でコソコソすんなよ!

 いいか、私をこれ以上怒らすなよ!

 事実関係も裏付けもとっていないことを「怪文書」として配布することをやめなさい。

 いいですか。これは「警告」です。


 ということで、まーた、新たな問題が浮上。

 世の中、馬鹿ばっかり。

 だから面白いし、戦う価値がある。


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【追記:2017年2月24日午前11時45分
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☆日南市とは


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