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あと一カ国






 Avaaz.orgからの最新情報です。

 どうぞご覧ください。

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ペンギンやクジラ、巨大イカが悠々と泳ぐ、地球に残されたほぼ手つかずの海域、南極ロス海。大型商業漁船の乱獲によって荒廃の危機に直面するこの海洋の楽園を、世界最大の海洋保護区にするチャンスが巡ってきました!そのために必要なのは、ある国の支持だけです。クリックして詳細をご覧の上、キャンペーンにご署名ください。

署名する
皆さま

この地球には、ほとんど手つかずの自然が残る海域があります。そこでは、ペンギンや壮大なシロナガスクジラ、深海に潜む巨大なイカが悠々と回遊しています。

けれど、英仏独3カ国を合わせた面積を持つ「海洋の楽園」が失われてしまう日は、そう遠くはないかもしれません。

ここ南極海の海域のひとつであるロス海では、すでに何千頭もの絶滅危惧種のクジラが捕獲され、そして今度は大型商業漁船が水産資源を根こそぎ取り尽くそうとしています。

ですが、ロス海を世界最大の海洋保護区に指定する計画に24カ国が合意すれば、大自然が広がるこの海を守ることができます。

23カ国はすでに合意しています。残る1カ国は...

ロシアです。

私たちは今、この計画に賛同するよう、ロシアを内側から説得できる大きなチャンスに恵まれました。

プーチン大統領顧問との個人会合を予定している海洋専門家がAvaazの署名を提出、顧問はそれを大統領に直接渡してくれることになったのです!

皆さまも、ぜひご署名ください:

https://secure.avaaz.org/jp/protect_the_ross_sea_gl_loc/?blCtbgb&v=76090&cl=9911400507

どこからも遠く離れていたため、長年手つかずの状態だった南極海。

けれど、近海の水産資源を取り尽くした各国は今、巨大なハイテク漁船を聖なる海域へと送り込んでいます。 

保護区指定を勝ち取ることができれば、134万平方キロメートルにわたるこの海域で、大型漁船の航行が禁止されるという、画期的な措置がとられます。

Avaazコミュニティは、過去にも広大な2つの海域を保護区に指定するよう働きかけ、その取り組みを成功させました。

地上に自然保護区を設置することによって生態系が回復するように、各国政府が海洋保護区の設置や、海洋生物保護法の執行に取り組めば、海洋でも同じように生態系を回復させることができます。

私たちならば、保護区設置に向けて大きな弾みをつけることができるはずです!

年にわたりこの計画を妨害してきた中国は、最近になってロス海を保護区にすることに合意しました。

必要なのは、あと1カ国です。

ロシアが世界最大の海洋保護区設置に合意するよう、私たちは世界最多の署名を集め訴えましょう。

署名の上、キャンペーン拡散にご協力をお願い致します。 


https://secure.avaaz.org/jp/protect_the_ross_sea_gl_loc/?blCtbgb&v=76090&cl=9911400507

これまでに何度もAvaazメンバーたちは、海洋保護を優先課題に掲げてきました。

気候を守るために、そして貴重な数多くの生き物たちの生存のために。

そこには深い意義があります。

地球の3分の2を覆う海からは、生命の鼓動が聞こえてきます。南極大陸は、世界各国が協力して保護に取り組む素晴らしい例であり、今私たちは、氷で覆われたその周りの海も守っていくことができるのです。

希望と決意を込めて

ナタリア、アレックス、クリストフ、メラニー、アリス、リッケン、リサ、ファティマ、そしてAvaazチーム

【関連情報】

ロス海を守るべき理由(ラスト・オーシャン/英語)

環境保護を訴え、南極の海を泳いだ男性が震えながら一言「この海は痛い!」(イロリオ/日本語)

ロシアが南極海での保護区設置計画を妨害、中国は支持ロイター/英語) 

南極海の野生生物 オキアミ激減で飢餓状態(Star2.com/英語)

最大で千キロ離れた仲間と「会話」 科学者が南極海でシロナガスクジラの声を録音(ABC/英語)

プーチン大統領 トラ保護に貢献(Vice News/英語)



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宮崎県日南市で持ち上がった『イクボス』市長のセクハラ・パワハラ疑惑?

【追記:2017年2月24日午前11時45分
 2月24日午前、崎田恭平市長代理人の弁護士からの『文書削除申入書』を受け入れ、本文の一部を削除しております。





☆日南市とは


 宮崎県日南市は、宮崎県の南部に位置し、東に日向灘を臨み、西は都城市・三股町、南は串間市、北は宮崎市に隣接している。2015(平成27)年10月1日現在の国勢調査で、人口は54,090人。平均気温は18.7度で、年間を通じ温暖な気候のため、日本プロ野球、広島東洋カープのキャンプ地として知られている。(データは日南市ホームページより


 この日南市と言えば、2013(平成25)年、日南市の中心市街地・油津商店街の再生を進めるために月収90万円で「現地在住型の日南市テナントミックスサポートマネージャー」を募集したことが話題になった。

2015年11月には核となる『多世代交流モール』がオープン、テナントミックスサポートマネージャーの公約である『商店街の中に20店舗誘致・出店』もほぼ達成され、この3月に任期を終える。
 また、油津港には大型クルーズ船が寄港するようになり、今年は12(すでに1船は寄港済み)の大型クルーズ船が寄港する予定である。


☆崎田恭平市長とは

 日南市は少しずつ活気を戻しつつあるが、この立役者の1人が崎田恭平市長である。

「イクボス」市長が配った1枚の紙

2017年2月23日に開会した平成29年第1回定例議会後、非公開で議員懇談会が行われた。そのなかで、日南市(総合戦略課)の名前で、『市職員の市長随行実績』というタイトルのA4版1枚の紙が、各議員に配られた。

その紙を独自に入手した。

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 平成23年度、24年度は前市長で、崎田市長は平成25年度からということになるが、前市長との比較も見てほしい。


『市職員の市長随行実績』(データ)

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 このDivveeについての詳細は、下記のブログ記事をお読みください。


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