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『LINE なぜ若者たちは無料通話&メールに飛びついたのか?』 マイナビ新書より11月27日(火)発売




株式会社マイナビ

ユーザー数が世界で7,000万人を突破したスマートフォンアプリ「LINE」。そのヒットの謎に迫った初の書籍


 株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区)は、登録ユーザー数が世界7,000万人、国内3,200万人*を突破し注目を集める、無料通話・無料メールスマートフォンアプ「LINE(ライン)」のヒットの秘密を掘り下げて分析した一冊『LINE なぜ若者たちは無料通話&メールに飛びついたのか?』(マイナビ新書)を11月27日(火)に発売します。
(*10月25日時点。NHN Japan 株式会社の公式発表より)
 「LINE」の使い方を説明したユーザー向けの解説書は多数発売されていますが、ブームの背景や今後の展望を体系的に分析した書籍は初となります。


 2011年6月に、無料のテキストチャットのアプリとしてNHN Japan株式会社よりリリースされた「LINE」は、「3週間に約500万人増」という驚きのスピードでユーザー数を伸ばしています。消費者とのコミュニケーションスペースとして使用する企業も急速に増えており、今年10月には行政機関として初めて首相官邸が公式アカウントを開設し、話題となりました。


 このように急速に普及しているLINEは、実は、ユーザーの半数以上が10~20代の若者であることや、IT業界ではない一般の人たちから人気に火がついたことなど、その普及の仕方はこれまでに流行したTwitterやFacebookとは大きく異なっています。また、日本発のサービスで、これほどまでに世界的な成功を収めたネットサービスは、過去にも例がありません。

 そこで本書では、人気プロブロガーのコグレマサト氏と、ITジャーナリストのまつもとあつし氏が、「LINEはなぜ流行っているのか」「LINEはどこに向かうのか」など、今まであまり言及されてこなかったLINEブームの背景とその影響、今後の展望を、IT業界の潮流を踏まえながら客観的かつ体系的に分析します。また、そこから見えてくる新しいインターネットの姿やその活用術、そしてそこに潜む課題までを解説します。


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■書名:『LINE なぜ若者たちは無料通話&メールに飛びついたのか?』
■著者: コグレマサト+まつもとあつし
■定価: 872円(税込)
■体裁: 新書判 232ページ
■ISBN: 978-8399-4488-9
■発売日: 2012年11月27日(火)
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《特別インタビューも収録》
・行政機関として初めて公式アカウントを開設した内閣広報室のIT広報アドバイザー・いしたにまさき氏
・「LINE」開発のキーマン、NHN Japan 執行役員・舛田淳氏
・“iモードの父”、慶應義塾大学 政策・メディア研究科 特別招聘教授 夏野剛氏



<著者プロフィール>

まつもと あつし
1973年大阪府生まれ。ジャーナリスト・コンテンツプロデューサー。ASCII.jp、ダ・ヴィンチ、ITmediaなどに寄稿、連載を行いながら、東京大学大学院情報学環博士課程でコンテンツやメディアの学際研究を進めている。DCM(デジタルコンテンツマネジメント)修士。著書に電子書籍や映像ビジネスを追った『生き残るメディア死ぬメディア』(アスキー新書)をはじめ、『ソーシャルゲームのすごい仕組み』(アスキー新書)、『スマートデバイスが生む商機』『できるポケット+ Gmail 改訂版』(インプレスジャパン)、『スマート読書入門』(技術評論社)、『コンテンツビジネス・デジタルシフト―映像の新しい消費形態』(NTT出版)ほか多数。


コグレ マサト
1972年埼玉県生まれ。獨協大学大学院博士後期課程中退。インターネットで収集した気になるモノとコトを、ひとまわり拡張して提供し続けるブログ『ネタフル』を運営中。月間約100万PVを誇る。コンテンツ制作会社、インターネットサービスプロバイダー、ウェブ制作会社を経てブロガーに。アルファブロガー2004、アルファブロガー2006に選出。第5回Webクリエーション・アウォードWeb人ユニット賞受賞。著書に『“知りたい情報”がサクサク集まる!ネット速読の達人ワザ』(青春出版社)、共著に『できるポケット LINE公式ガイド』『必ず結果が出るブログ運営テクニック100』(インプレスジャパン)、『ツイッター 140文字が世界を変える』(マイナビ新書)ほか多数。浦和レッズサポーター。


※マイナビの書籍はこちら:http://book.mynavi.jp


PR TIMES

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【Android au IS04不具合戦争?】auお客様センター上席責任者からの回答

午後2時50分過ぎ、auお客様センターからお電話がありました。

 でも、前半のお電話のやりとりって、これほどまでに客である私の情報が、担当したオペレーターを通じて上席責任者に伝わっていなかったんだろうと、auお客様センターの対応に呆れてしまいました。そういう体質なんでしょうか?




上席「昨日はお電話をありがとうございました。IS04の修理に伴う代用機の手配の件ですが、大谷様行かれましたauショップには8GBSDカードに対応する代用機がなかったということで、私どものほうで、宮崎市内ではございますが、別のauショップで代用機の手配をいたしました。」

私「はい?代用機とは何のお話ですか?」

上席「いや、昨日、大谷様から私どものオペレーターにそのようなお話があったようで、責任者である私のほうで手配いたしました。」

私「え?そんなことで上席責任者に電話を取り次いでくれとオペレーターさんにお願いした覚えはございません。」

上席「そのように承っておりますが・・・」

私「代用機の件については、昨日のオペレーターさんにもお話ししたのですが、情報をきちんと共有されているのでしょうか?」


ということで、私が昨日、責任がとれる上席者に電話を取り次いで欲しいと言う内容が、いつの間にか、auのほうで、「代用機の手配」に変わってしまっていました。

auお客様センターでの会話は録音されているワケですから、その会話を再生すれば話の流れから、私が代用機の手配のためではないことは分かるはず。

昨日、auショップの店員さんには、「しばらく様子をみます」ということをお伝えしていたのですが・・・。

話の本質は、こんなことではありません。


■■

私「私が上席責任者に電話を取り次いで欲しいとオペレーターさんに伝えたのは、昨日(3月28日)の調査結果の経緯を知りたいためです。1か月近くあり、調べますと言っておきながら、調査結果は原因不明ですでは、あまりにもずさんです。」

上席「はい。私どもがご説明できるのは、昨日の担当が申し上げましたように、調査結果は原因不明なので、お客様にはお近くのauショップにIS04を持ち込んでいただき、基盤交換をお願いしたく、その旨をおつたえするだけです。」

私「これまでの説明を聞いていると、基盤交換をすれば治る可能性があるしか言わない。裏をかえせば、基盤交換をしても直らない可能性…

宮崎県日南市で持ち上がった『イクボス』市長のセクハラ・パワハラ疑惑?

【追記:2017年2月24日午前11時45分
 2月24日午前、崎田恭平市長代理人の弁護士からの『文書削除申入書』を受け入れ、本文の一部を削除しております。





☆日南市とは


 宮崎県日南市は、宮崎県の南部に位置し、東に日向灘を臨み、西は都城市・三股町、南は串間市、北は宮崎市に隣接している。2015(平成27)年10月1日現在の国勢調査で、人口は54,090人。平均気温は18.7度で、年間を通じ温暖な気候のため、日本プロ野球、広島東洋カープのキャンプ地として知られている。(データは日南市ホームページより


 この日南市と言えば、2013(平成25)年、日南市の中心市街地・油津商店街の再生を進めるために月収90万円で「現地在住型の日南市テナントミックスサポートマネージャー」を募集したことが話題になった。

2015年11月には核となる『多世代交流モール』がオープン、テナントミックスサポートマネージャーの公約である『商店街の中に20店舗誘致・出店』もほぼ達成され、この3月に任期を終える。
 また、油津港には大型クルーズ船が寄港するようになり、今年は12(すでに1船は寄港済み)の大型クルーズ船が寄港する予定である。


☆崎田恭平市長とは

 日南市は少しずつ活気を戻しつつあるが、この立役者の1人が崎田恭平市長である。

【宮崎市民必見!】宮崎市議会内村健久市議、不倫訴訟に「議員活動の妨害」と主張するも不倫を認め、判決は2016年5月18日

【宮崎市民必見!】宮崎市議会内村健久市議、不倫訴訟に「議員活動の妨害」と主張するも不倫を認め...投稿者 skywalker11




2016年4月21日のTBSテレビ・Nスタ内のコーナー「マルトク特命取材班」で、全国報道。

しかし、放送のあった時間帯は、地元宮崎の系列局であるMRT宮崎放送では「ニュースNEXT」というローカルニュースを放送。

このようなニュースが全国に流れていることだけではなく、内村健久市議が不倫で裁判沙汰になっていること自体を知っている市民・有権者は少ない。

内村市議の不倫相手は宮崎市役所職員の妻。

2年前、その妻が結婚式を挙げる前後から不倫。

夫が妻の様子を不審に思い、LINEを確認したところ、不倫が発覚。LINEには内村市議と妻との生々しいやり取りが。ホテルで密会を繰り返していた。

内村市議は、市議会で子どものLINEの使い方について発言。その市議本人がLINEで・・・

夫は妻と別居。

内村市議には妻子がいる。

昨年3月、夫は内村市議に対して慰謝料請求を行ったが、代理人からの回答書には「そのような事実はなく内村とは無関係」と不倫関係を否定。

昨年、市議選選挙前であることをいいことに、内村市議は開き直りの態度。また、訴えは議員活動への妨害であるとまで言い出す始末。

再選を果たした内村市議は子ども・子育て支援対策特別委員会に所属している。

慰謝料支払いに応じない内村市議に対し、夫は昨年6月裁判を起こしたが、内村議員側の主張は不当訴訟だとして不倫を否定。
夫は証拠としてLINEの記録を提出すると、内村市議は不倫事実を認めて男性に対しようやく謝罪した。



裁判は2016年5月18日、宮崎地方裁判所で結審する。



それを受けて内村健久市議は、議員辞職を含めて今後の対応を考えるとのこと。