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【Divvee Socialというビジネス5】2017年1月16日福岡での事業説明会





2017年1月16日月曜日に福岡で行われたセミナー(事業説明会)の全記録です。まずは、お読みください。

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【注1】( )及び「 」は記者が付けた。
【注2】聞き取りにくい箇所、あまり重要でない箇所は省略した。
【注3】説明の部分のみで質疑応答は省略、動画参照



講師 H.Y.氏



☆はじめに




 皆さん、今、Divveeの仕組みが大きく変わっているというのを見たりされているって方は5分の1ぐらいですね、この中は。


 じゃ、かなり丁寧にしゃべります。


 その前に、私は広島で会社をしているんですけど、今日話をする私は誰かということをちょっとだけ知っておいてもらいたいと思います。2分間で終わります。





 (株式会社吉岡システムについて、省略、動画参照)




【追記:2017年2月4日】
 動画「【Divvee Socialというビジネス4】2017年1月16日福岡での事業説明会 」につきましては、このセミナー講師から削除依頼は出さないそうですが、現在、弁護士と協議中で、Divveeがカタチになったときに、何らかのアクションを起こすとのことです。よほどDivveeに自信があるのでしょうね。





☆Divveeの創始者について



 では、本気でビジネスやっている方が、なぜこの「Divvee」、全力でやっているかと言うのをお話したいと思います。

 Divveeってこのリチャード・スミスさんとトロイ・ムルステンさんとこの2人が、2015年の10月にアメリカのユタ州で始めんたんですけど、所在地が書いてありますが、このリチャード・スミスさん、この方がアマゾンが始まる前に、アメリカでショッピング・サイトの実践をしてきて、アメリカで、2番めにでかい楽天とかヤフーショッピングみたいにですね。

 その仕組みを作り出して、上場させ、株価10円で上場させたあと、40円まで株価を上げ、この人は25歳で、億万長者でリタイアしているんです。その人が今回のDivveeにもっと付き合ってる(聞き取れなかった)方です。
 要するに、ITで今までなかった革新的なものを作り出して1回リタイアした方が、今回、また新たにみんなが気づかないやり方で革新的なものを作り出したということです。



☆Divveeでの金の流れについて



 Divveeというのが、どうやってお金をつけて、皆さんに払うかとうカタチをちょっと知っていただきたいのですが。



(板書、詳細は動画を)



 Divveeというのは、語源は「Divvy up」で「分け合う」から来ているんですけど、このDivveeに、ここと依頼する会社、これがアプリ制作会社ですね。ここに書いてありますけど、実はこれアメリカの会社なんですけど契約しています。


 ここに仕事を依頼するところが誰?と言ったら、「お客様」ですけど、お客様は誰かと言ったら、そこにも書いてありますけど、「ディズニー」とかそれからこの(スライドの)下から2番めの「Best buy」。ここも海外ではすごい有名な超デカイ家電会社で、ヤマダ電機とかヨドバシカメラみたいなものですね。


 では、お客様が、「こんなアプリ、作って」と依頼したら、アプリ制作会社が作るんですけど、作っただけでは全然これ皆さん知らないので、どうやったら広めることができるといったら、その時にDivveeにお願いすると、Divveeが、私たちのような登録している方、登録者にアプリを配信するんですね。


 アプリを配信して、私たちがダウンロードして、その結果を(スライドの)上から2番にある「リサーチ会社」にデータを送ります。


 リサーチ会社はデータを集計して、例えば私だったら、広島県にいる40代の男性が、このようなアプリ、こんなふうに評価したよ、と言う、そういうのとか評価しながら、例えば、30代女性がこんな評価したよ、というのをまとめて、そのまとめたデータをアプリ制作会社に送ります。


 すると何が起こるかと言うと、次のターゲットは40代の女性にしようと、思った通りのアプリを作ろうと思ったら、このデータが生きていて、例えば色はこんな色にしよう、ということで、ここ(アプリ制作会社)は無駄なアプリを作らなくていい、開発費の削減にもなります。


 その時のお金の流れなんですが、もちろん、お客様がもちろん(アプリ制作会社に)払いますよね。一番払ったアプリ制作会社が、Divveeにお金を払います。Divveeはデータを飛ばすので、ここのリサーチ会社からもお金をもらいます。


 で、ここ(リサーチ会社)は、データをまとめてアプリ制作会社に送りますから、リサーチ会社はアプリ制作会社からお金をもらいます。


 で、ここ(Divvee)ですね。登録者の方に働いてもらったからDivveeは払うんですけど。
 

 今までの仕組みはどうだったかと言うと、「アフィリエイター」さんに頼んでいます。



 この中でアフィリエイトって言葉を、ある程度理解できていると思う方は、手を挙げていただいていいですか。


 分かりました。


 では、アフィリエイトって何かと言ったら、お客様が宣伝したいものがあります。それを今回の場合はアプリ制作会社が入っていますけど、この間に(アプリ制作会社とアフィリエイター)、広告代理店が入ります。


 広告代理店がいろいろな仕組みを作って、アフィリエイターさんにいろいろこう、携帯(電話)なんか見てたら、よく見たくもないのに、「こんなのどうですか?」みたいなものが出ると思うんですけど、まさにあれがアフィリエイトですね。


 で、一番お金を持っているのがここ(お客様)、アプリの制作ってどれほどお金がかかるかと言ったら、皆さん、ディズニーで、日本で大人気のアプリって、なんか分かる人?


(会場から、『ツムツム』と。)


 『ツムツム』です。その」通りです。


 ですから、『ツムツム』ってそんなに広告費がかかっているかと言うと、そんなことないんです。でも、みんなが知名度があって、これ(アフィリエイター)をやっていて、みんないろいろ課金するんです。こんなことをやることで、アプリ制作会社は認知させることで、ここ(お客様)からたくさんお金をもらえるわけですね。


 これが大きい利益の流れです。


 Divveeは、本当にこの(お客様)人たちって、十分な広告費を持っているんです。半端じゃないくらい額。スマホアプリ業界がどれほどのお金が動いているか、あと、皆さんが想像している(よりも)遥かに大きな額なんで。



☆グランドオープン




 実際にこれ、1月10日にグランドオープンということで、アメリカで実際に動きが始まりましたし、バックオフィスにも入れるようになったと思うんですが。


 この中で新しいバックオフィスに入られた方はどれくらいいらっしゃいますか。


 なるほど。


 逆に、何かトラブルで入れないという方はこの中にいらっしゃいますか。


 なるほどですね。


 私のグループでも、自分の下で全部合わせたら106人、入ってもらっているんですけども、そのうち2人、ちゃんと登録して、Divveeからちゃんとメールも届いているんだけど、入れないという方が2人、いるんですが。


 正直、今の時点でどうにもできないんです。


 メールは来ているんですから登録はできているので、ちょっとそこらへんのトラブルで、今、登録できないようになっています。


 今、そこらへんのバグを直している。ちゃんとカタチにして、もう1回やろうよということなので、今は登録できない状態になっています。


 ちょっとそういうトラブルがある方は、もうしばらくちょっとお待ちください。



☆マネーパルスとは




 今から(グランドオープン後)は、登録費50ドル、年会費50ドル。で、最初は5アプリでスタートです。そのあと、「マネーパルス」というこれをやってもらうことで、10アプリ増えるんですけど。


 さっきの画面(スライド)で、大手保険会社と書いていますけど、実は「マネーパルス」は大手保険会社がやってくださいと言うので、実は保険会社からもDivveeがお金をもらうことになっています。
どういうことかと言うと、これ(画面)が新しいバックオフィスですけど、これのここ(マネーパルス)ですね。


 ここにマネーパルスと言うのがあって、ここを押してもらうと、アンケートで、要はテレビ代だとか、自動車保険だとか、皆さんどれくらいお金を使っていますか、というのを書いていただくことで、今の保険よりも安いのがあるよとか、ホームセキュリティこんなのがあるよとか、電話だったらこんなものできるよと言うのを調べることで、皆さんのコストを下げたいんです。


 だから、教えてってと言って、今、例えば1万円、こんな使い方していようが、これ7,000円でできるようだったら、皆さん買うじゃないですか。そういうのを今提案しようとしています。



☆私たちの仕事はこの3つだけ!!




・アプリのダウンロードと評価

 やることですけど、「アプリのダウンロード」。


・週に1回のシェア

 週に1回、SNS。これはFacebookだったり、Twitterだったり、いろいろありますけど、この中でFacebookされている方はどれぐらいいらっしゃいますか。


 半分以上ですね。


 Facebookとか、私もLINEを使っているんですけど、普段よく自分が書いているところに、アプリをちょっと出したりするがなんか嫌だなと抵抗がある方がいらっしゃると思うんです。


 そういうときは、私はTwitter使っていないんで、TwitterのアカウントをとってTwitterに上げます。あと、インスラグラムでも構いませんし、普段、自分が使っているところにあんまりシェアしていると、なんか変なことやっていると思われ兼ねないので、できたら皆さん、普段、よくお使いじゃないSNSを1個作って、これをされるといいんじゃないかなと思います。


 最後これですね、リクルートです。


 一緒にやりませんか、と言うことなんですが、今までと1月10日以降、大きく変わったなあというところが、これ(MAPS)です。「MAPS(マップス)」と言って、今まではモバイルアプリだけだったんですね。


 それが「プロダクツ」「サービス」。


 これ何かと言ったら「商品」ですね。


 例えばプロダクツでは、テレビかも知れませんし、何か新しい電化製品かも知れませんし、商品のアフィリエイトをしてください、ということになります。


 それからサービス。これは映画だったり、保険だったり、そういうものを入ってくださいじゃないんです。宣伝してくださいと言うか、それを見に行くだけです。ですから、別に何も買う必要はありません。


 ではなぜ、これ(モバイルアプリ)がなくなったかと言えば、今時のアプリって容量でかいんですね、すごく。これを1つダウンロードすると言ったら、スマホの負荷が高くなるのと、容量の問題なんかで、みんなでかい容量のスマホを持っていればいいですけど、そうでない方もいらっしゃるんで、ちょっとこれ(モバイルアプリ)だけに偏るのは、当初からやる気はなかったんですが、ちょっと予想以上に負荷が高いだろうと。


 こういうIT関係をやっている人って、みんな最強スペック(のスマホ)を持っていますけど、みんながみんな最強スペックではないので、ちょっとこの2つ(プロダクツ、サービス)も、本来は半年先ぐらいに始めようかと言ったのを、今から始めることになりました。



☆私たちはアフィリエイターなんです




 先ほど言ったアフィリエイトですね。 

 この広告主というのがディズニーとかBest Buyですけど、でこのASPと言われているのが、今までで言えば広告代理店ですが、今回の場合はDivveeです。で、アフィリエイターと言うのが、今までインターネットでいろいろリンクをポチポチ貼っていって、みんなに見てねとやっていた方が今までのアフィリエイターで、今回の場合は、私たちです。


 Divveeから仕事をもらう。私たちはアフィリエイターなんです。


 ただ、アフィリエイトという言葉を聞いたときに、リンクを貼る人でしょ、グループでなんかやって、お金や手数料をもらえる仕事でしょうと。


 それを紹介する時にアフィリエイトだと言った瞬間に、「アフィリエイト儲かんないよ」「今更アフィリエイトかよ」って言われる方がいると思います。


 それはこっちのことで、私たちのこの流れは今まで世界中誰もやっていません。アプリをダウンロードして評価するというこのやり方を、実現可能にするのってものすごく大変なんで。


 アプリのアフィリエイトって、実はダウンロードするたびに300円から500円ぐらいアフィサイトってもらえるんです。


 ただ、皆さん、携帯を見ていたら、勝手に開かれると思うんですよ。なんか見たくもないのにいろんなものが出てきて、ペケを押して消したいのに、間違えてそこに飛んでいって。


 あれが表示されるたびに0.1円とかもらっています。アフィリエイターさん。1万回表示してもらって1,000円とかです。


 でも、あのプログラムを上手に使って何百万件見てもらうと、○万円入ったりするんですね。

 そのせいで、みんな迷惑しているんです。見たくもないのにいっぱい出てくるんで。

 今、アフィリエイトはやってもやっても、いくら見てもらってもダウンロードを誰もしないんで、どんどん単価が落ちていきます。


 だからアフィリエイターさんは儲からなくなってきています。


 今回、私たちがやるのは、こちら側からもらってアプリをダウンロードして欲しいんです。
 



☆アプリ市場について




 なぜ、アプリをダウンロードして欲しいかと言うと。

 実際これ、アプリ市場の例なんですが、今、2016年(ママ)。これ、510億ドルなんで、5兆円なんです。

 ちなみに、今日スマホで何かアプリを開いたことがある人はどれくらいいますか。

 雪降なあと思ったら天気予報(のアプリ)を押しますし、いろんなものがあるんですよ。

 実は皆さん、アプリを一番多く開いている。2番めはEメール。スマホでEメール見れる方ってどれくらいいますか。
 あ、ですね。

 私もGメールを使っているんですけど、いまから、皆さん、GメールかYahoo!メールかを必ずスマホで開けるようにしておいてください。Divveeの通知は基本メールできますし、携帯のメールアドレスでは受けることができないので、GメールかYahoo!メールを必ず登録しておくことをオススメします。

 アプリをダウンロードすると言っているけどそんなにたくさんあるの。

 アプリがそんな毎日毎日10とか20とか送られてくるんですけど。
 では、日本でどれくらいできているか、なんとなく分かる方はいらっしゃいますか。


 (会場から「500から600」)


 そうです。日本では500から600と言われています。アメリカのほうはもっと多くて、だいたい1000と言われています。これ、毎日なんです。誰が作っているのかと思うんですけど、あり得ないくらいのアプリが毎日生まれています。

 生まれてきてもアプリって、みんなよくダウンロードするのが当然出てくる。1番めですね。2番めがあって、3番めがあって・・・。できたてだったり、もしくはできたてじゃなっかたりしても知らないヤツって、もう遥か下です。誰もダウンロードしません。

 Divveeは何をするかと言うと、この全然誰も見ていないアプリをみんなでポチポチダウンロードすることで、上にあげたいんです。どこにあげたいかと言ったら、「トップの25」、25位以内に入れたいんです。

 人気のあるヤツ(アプリ)って、5アプリずつ出てくるんです。みんな順位が落ちていっても5段階ぐらい下までしか見ません。これ(25位)に入れたいんですね。この人(お客様)たちが入れたいんです。なぜなら、この人たちって広告宣伝費をかけているからです。

 じゃ、ディズニーとかはどのくらいかけているかということですけども、桁が軽く何億円使うんですけど。

 ちなみにアプリで世界で一番ダウンロードされたのが分かる方は?

 そうです、『ポケモンGO』ですね。

 これ『ポケモンGO』を世界で一番ポケモンやっているんですけど、2番めは何でしょうか。
 先ほどのメールアプリ、世界中で6億だか8億だか・・・。

 いや、(2番めは)Facebookです。

 Facebookも最初は広告だけのもので、これどうですか、という商品とか、今、私たちがやる仕事はそういうことです。

 何がしたいかと言ったら、実は宣伝広告にかけているお金、今、60兆円なんです。頭おかしい数字だと思いません?

 先ほど言いましたけど、いろいろな経費を入れた時に、それで全体のヤツです、これ。モバイルアプリは2016年度、10兆円の市場です。粗利がものすごく高い状態です。ですからさっき言ったように、このうちの5兆円が利益になる状態です。もう、普通に考えたらあり得ない数字です。10兆円ってイメージできませんけど、イメージできない世界だからこそ、これ利益の仕組みに入れたら、コミッションの話を・・・。

 コミッションの話をある程度理解できている方はどのくらいいらっしゃいます?

 あとでコミッションの話を細かくしますね。

 コミッションを良く見てみたら、億の金を稼げる人が数百人、軽く出てくると思います。そんな馬鹿なという人、山ほどいるんですよ。そんな馬鹿なと言っているけど、世界で今最もお金が集まる、最もお金が残せる状態です。ここで稼がないと稼げません。

 
 これ、ちょっと分かりにくいんですけど、あとで興味があれば言ってくだされば、このリンクを教えますので。

 これ何かと言ったら『ポケモンGO』がどれくらい今世界中でダウンロードされているかをリアルタイムで見れるんですね。そういうアプリがあります。これ入れてもらったら、今、この瞬間からどれくらいダウンロードしているというのがリアルタイムで見えるアプリなんですね。

 というのは、そういうのを作っているリサーチ会社がいるということです。だから、ここ(Divvee)とここ(リサーチ会社)は完全に連携しています。同じようなシステムで登録したらすぐにデータが飛ぶようになっている感じです。



☆SEO対策について




 ここの2人(Divveeとリサーチ会社)が組んで何をやるかと言うと、これSEO対策と言って皆さん聞いたがあるかと思うんですけど。SEOというのは、インターネットでこちらから「福岡 ラーメン」と検索したら、上位に出したくても強いところは強いと思うんですよ。じゃ、どうするかと言ったら、かなりこのSEO対策、そこでお金が出て広告費払って上位に表示してもらうということが大事なことなんです。

 実は、みんなアプリが表示される順番って、これ、何と何で決まるか、これ分かる方いますか?

 SEOのことが分かっていれば、この答えは分かるはずです。

 これはですね。

 1つは「数」なんです。

圧倒的に今まで何件見られたのか、10万見られたのか、100万見られたのか、その数が1つ大きいんですけど、実は数だけじゃないんです。数だけだと、新しいヤツは絶対上位にならないんですね。

 もう1つ大事なことは、「スピード」なんです。

 どれぐらいのペースでポンポンポンとみんなが見ているか、今日は新しいものって注目されますから、短いスパンでいろんな人が見たリダウンロードすると、上に行くんです。ということは、今まだ全然知らないアプリを、皆さんがダウンロードをドンドンしていくと、数も大事ですけどスピードなんです。

 1分、こんな人数の人がみんなで押すと、これすごい数になるので、だから上位に行くんです。数だけではなく、このスピードが大事です。そのためには、ある程度の人数が絶対ないといけませんし、それプラス、みんなが本当に押してくれないといけない。押すことで、先ほど言いましたけど、25位以内に入るかどうかというので、このアプリって、全然注目される度合いが全く違います。




☆ランク&シェア





 アフィリエイトのような効率の悪いやり方ではなく、Divveeはもう、自分のスマホでもいい、パソコンでもいい。そこでDivveeのサイトに入ります。これ時々勘違いされる方がいて、メールが届かないんだけどとか言う人いるけど、メールじゃなく、ここ(サイト)に入ります。
 Divveeのサイトに入って、ここに「ランク&シェア」というのがあります。これをクリックして、ダウンロードして評価して、週に1回しシェアしてください。先ほど言ったSNSで。

 これが仕事です。


 時間も十分に使えるかな、みたいな、これぐらいならできるかな。

 ただ、これは夢ではないんです。なぜなら、今、自分は1人ずつやっているように見えますけど、このあと、コミッションの話をしますが・・・。

 このランク&シェアのプログラムですけど、先ほど言いましたモバイルアプリとこういう感じのもの(プログラム、サービス)をいろいろダウンロードすると1アプリ1ポイント付くと言っていたんですが、これ、実はやり方が変わりますんで、Divveeポイントと今まで言われていたんですが、今度からは違うポイントになります。

 ユアードポイントとなりますんで。ただ説明がまだ、ユアードポイントで説明するだけの資料がまだ来ていませんし、誰もまだ分からないので日本の対応の方は。前の段階での話をします。




☆ポイント付加率が変更





 ただ、収入として、皆さんがこれぐらいもらえるよ、というのは、600ポイント。1日に10アプリダウンロードされる方、それは10ポイントで、1か月で300なので、だいたいそれだと15,000円相当ぐらいの、これお金じゃないです。

 ギフトカードというのをもらえるようにしていたんですけど。これちょっと仕組みが変わるので、参考程度に見ておいてください。

 今までは、300ポイントであれば100ドルにギフトカードがもらえるねとか、テレビだったりとか、スマホがもらえたりとか、あと、こういうバカンスですね。ということが書いてあったんですが、これがこんな風なカタチになっていますが(詳細は動画参照)、新しいサイトで、こういう画面を見た方は何人いらっしゃいますか。

 ちなみに、ユアードポイントのゾーンに入るとQ&Aがあるんですが、Q&Aを見られた方は何人います?

 ありがとうございます。

 みんなこれ見たら、良く分からないなあと思って触らないんですよ。別に触っても壊れるものじゃないんで、私も英語対応で読めませんが、とりあえずは見ていって、翻訳して、どんなものかぐらいかは見ておいたほうが良いかと思います。

 これ見てもらうと分かりますが、624ドルが今までのDivveeポイントだと、だいたい倍なので、ここの数字は1200から1300じゃないと、おかしな話なんですが、今、9000とかになっています。今までの7倍ぐらいのポイントになっているんですけど、これみたら全然今までよりも損じゃんと思う方がいらしゃるかと思いますが、そうではなく、1アプリに付き1ポイントという発想ではなくなりました。

 だから、3ポイントもあるかも知れませんし、10ポイントもあるかも知れない。もっと言ったら、「プロダクツ」と「サービス」ですね。あのへんによっては、それこそ100ポイントとか、今までだったら1ポイントと言ったようなものが、例えば7ポイントになれば、さらに10ポイントもある100ポイントもあるという風に、ポイントがかなり差が出るらしいので、ただそれは実際にアプリ配信とサービスの配信、「MAPS、というのが配信されないとここはまだ具体的には言えません。


 ただ、今まで言っていた金額と同程度以上には持っていくという話は聞いていますので、ポイントの数字は変わっていますが、払われる額が減ると言うわけではありませんので、それは心配いりませんと言われています。


 ランク&シェアをしてポイントを稼ぎましょう。




☆1人5台までのデバイスで





 で、ポイントと言うのは、自分がやることに対してもらうものです。その時に、1人で5つのデバイスまで使えます。5つのデバイスとは何かと言いましたら、ただ5個あればいいんじゃなくて、Windowsのパソコンの8と10、それからマック、それからAndroidの携帯、iPhoneの携帯、Windowsのタブレット、iPad、Androidのタブレットですね。

 この中に7つのOSがあります。だから、iPhone6とiphone7を私持っていますと言っても、4番のiphoneのOSなんで2個持っていても1個しか使えません。iPhone6とiPadを持っているよと言ったら、4番と6番なんで2個使えますよ。

 要するに、違うOSがあれば複数使えるということです。

 これに関しては、今のところまだいくついけると言うのを向こう(アメリカ)が変更していませんので、5つでいけるはずです。「はずです」と言うのも、今、大きく仕組みが変わっているので、ちょっとはっきり言い切れませんが、14日の時も言ってました。5つまでいけるのは変わっていないので・・・。

 一応、日本でスタートするまで、(端末を)買おうとする方は、お待ちになったほうが良いかも知れません。




☆コミッション





 ランク&シェアしたときに、このコミッションというのが一番大事なんですけど、コミッションをもらうためには、人を紹介する必要があります。

 ちなみに、今、何人紹介していますか、ということで、どこまでもらえるかが変わってくるんですけども。

 この中で、3人以上紹介しているよと言う人は何人いらっしゃいますか。

 じゃ、この中で10人紹介している方は?

 なるほど。

 (スリーマトリックスを書きながら・・・)これ、先ほどコミッションと言いましたけども、要は、何人紹介しているかということで、皆さんが、さっき、ポイントと言いましたけども、この紹介した人たちが働いてくれたら、働いてくれて稼いだ金額の、これ具体的に話すと・・・、だいたい30%から35%ぐらいがポイントとしてもらえると思ってもらえるといいですけど。

 今までの話であれば、1月15,000円相当ぐらいのポイントをだいたい皆さん稼ぐわけなので、ま、4,500円というけど、5,000円から6,000円。要は紹介した人が、ちゃんと毎日ポチポチと仕事をしてくれれば、1人から6,000円ぐらいもらうと思ってください。


(スリーマトリックスを使った説明は動画を参照されてください。)


 このときに、どのくらい紹介する人が拡がるかなんですが、このときに、1人紹介した人と言うのは、ここまで1個下まで(スリーマトリックスのレベル1)もらえますので、1人しか紹介していないのに、3人ということがあり得るかという感じもしますけど、実はそうですね。

 この人、この人が(スリーマトリックス)3人をすでに入れていますよね。入っています。この人がが誰か紹介した場合、これ「自動配置」というのなんで、この人が入れたらどこにいくかといったら、ここに来ます。ここ埋まっているんです。次に入れたらここに来ます。次に入れたらここに来ます。

 という感じで、この人全然紹介していなくても、実は下に人が入っていったりします。ま、あまり期待しないほうがいいですけど。

 そういう感じでやっていくと、3人、9人、ここ27人、全部3が揃えばね。あそこ(スライド)にちょっと書いていますけど、81人、243と。なっていったときに、1、2、3、4、5。ここぐらいまで行ってくれれば、243、上が120で、363。5レベル下ぐらいまでがだいたい埋まっていくと、363人のグループができた状態になります。

 すると、1月どれぐらいもらえそうかと言うと、363人かける6,000円ぐらいです。210万円ぐらいですね。このコミッションが入るというカタチになります。

 実は、先ほど10人紹介した方と言いましたけど、10人紹介した人は、(スリーマトリックスで)この下にドンドン伸びていきますね。10段階下までとれるということです。

 正直言って、私、今、106人と言いましたけど、私が直接入れたのは12人ですが、それから先は、私の下の人が付けていったりしています。あとは、私は兄を入れました、このあたりに。で、私の姉も下に付けています。

 うちの姉にはどう言っているかといったら、「スマホのアプリ、ポチポチダウンロードしたら15,000円ぐらい小遣いがもらえるからやらない?誰にもできるから」。

 そこで、コミッションがちゃんと入って、全然知らないけど、私の姉の下にドンドン付けていくんですね。で結果、お金が貯まったときに、うちの会社の10万そこそこの安い月給でよくやってくれているんで、100万円以上貯まったときにプレゼントでやればいいな。

 ですから、人を紹介できるんであれば、そうやって、二重登録はDivveeでは絶対禁止ですけど、例えば旦那さんがやってもいいし、お母さんがやってもいいし。携帯を触ることができる人で、身内を入れてもそれは二重登録ではありません。


(画面切り替わって)

 これシミュレーションではないですけど、さっき言った2,000円、2,000円、2,000円から、6,000円、6,000円、6,000円ですね。3人入っていて、このあと、もう1段階下の9人が揃ったら、6,000円かける12人で、この時点で72,000円ぐらいもらえますよ。

 この場合、1端末の場合なんで、ちなみに、自動配置なので、1、2、3の次、4人め、5人め、6人め、7人め、8人め、9人め、10人め、11、12という感じで入っていきます。

 実はこれ、さっき言ったのは1端末なんですけど、私の場合、4端末使っています。iPhoneとAndroidの携帯とそれからAndroidのタブレット、Windowsのタブレットを持っています。

 この中で、複数端末を持って、やろうと決めていて、複数持っている方はどれぐらいいらっしゃいます?

 3割超えるぐらい方が持たれているので、ですから、6,000円という計算をまず確実に超えると思います。やりはじめて、本当に利益が出ると思いますから、複数持たないほうがいいんじゃないかと言うか、必ず持つことになると思うので、2端末持っていればこれ、12,000円入ってくるんで、そうなったらもらえる額は、単純に倍になりますから、たったこれだけでも144,000円になります。

 (スリーマトリックスを指しながら)はっきり言ってたったこれだけです。自分の知っている人、知っている人、知っている人を入れて、自分が3人入れて、知っている人が3人ずつ入れていただくだけで、おそらく100,000円は超えるんじゃないかと思います。コミッションとしてもらるのがですね。
 やることは、1日100アプリのダウンロードすることというのが今までのルールでしたけど、100アプリではなく、プロダクツとサービスが入りますから、アプリだけではありません。「MAPS」というモバイルアプリ、プロダクツ、サービス。それを全部併せて100やることと言うのと、その週に1回、何かFacebookでもいいですしLINEでもいいですし、インスラグラムでもいいすしTwitterでもいいのでシェアする。

 それをすることで、さっき言ったこの人たち(スリーマトリックス)のお金がもらえますよ、と。

 その代わりですけど、例えば、(スリーマトリックスで)ここでやっているこの人が、今回、100アプリをダウンロードしませんでした。ダウンロードしなかったらどうなるかと言うと、この人がもらえないだけです。だから、この人が10人紹介していたら、1、2、3、4、5、6、7、8、9、ここらへんの人が働いたのも、この人にもこの人にもこの人にもこの人にも入っていくけど、この人だけ飛んで、ここにもここにもここにもお金が入っていくというカタチになります。

 それは、(トップの)この人が10人紹介しているからです。

 例えば、この人1人しか紹介しなかったら、下の人はもらえませんし、この人が3人をもし紹介すれば、この3人とこことここまでもらえるということですね。

 ですから、3人紹介するぐらいで、まあまあ月10万円を超えれる可能性はあるので。皆さん、紹介したくないという人がいるんですけど、よかったら紹介したらメリットがあるかなと思います。

 ま、紹介した人数ですね。

 要するに、10人紹介したら一番下の10段階までもらえますよ、と言うことです。


 (スリーマトリックスで)これ、こういう風に片方だけ伸びると言うのもあるんですけど、これ、1人しか紹介しなかったらここまで、2人紹介すればここまで、3人紹介すればここまで。この場合だと2人紹介するんだったら、1、2、3、4、5、6人ですよね。6人分もらえる。3人紹介すれば、1、2、3、4、5、6、、7、8、9人もらえます、ということです。


(画面切り替わって)

 自動配置という配置の仕方を教えますので。
 実際に、どういうふうに入れていっても、勝手に配置を変えれるんで、この人を絶対ここに入れたいんだと思うのなら、こういう順番に入れたほうがいいんで。今、簡単に言えば、この上の人たち(レベル1)が、ドンドン紹介してくれる人だったら、この人勝手に伸びていってくれるんで、できるだけ言えば、紹介する人が、たくさん紹介できそうな人を上に入れるほうがもちろんいいです。

 という並びでいった時に、10段階下まで行くと、なんと59,000。59,000を全部上から足していくと、10段階まで行くと88,000なんですね。

 ちなみに、88,000全部いった場合はということなんですけど、88,000かける6,000円ですから、1月にもらえる額は、5億2800万円です。かける12か月だから、60億円なんです。




☆誰がもらうのか




 こんな馬鹿なって感じですけど、ここまですでに行くのが確定している人たちがいて、それが誰かと言ったら、これは始めた方たちですね。リチャード・スミスさんとか、始めた方たちがいます。あと、創始者が何人かいて、お金を出した人たちがいて、CEOもいます。CEOがトップじゃないですから、お金を出した人がトップですから。そのあと、役員が8人いるんですね。8人、例えば、ここ、ここ・・・。この辺の人たちが役員です。ここから上の人たちはアメリカで会社を作った人たちです。




☆日本人たちは・・・




 ここからあと、この27人が並ぶへんから、はじめて今アメリカで広めている人たちです。ここの段階か、ここの段階かで、皆さんご存知のルークさん、北村さんがここで付きました。アメリカでこのような仕組みが今から始まろうとしています。

 ちなみに、アンソニー・ロビンズご存知の方は、どれくらいいます?

 おおー、素晴らしいですね。

 このルークこと北村さん、この人と、今、名古屋で説明されている岩見さんという方が時々書いてあるんですけど。今、最近はもうローカルでやっていますけど。この2人は、アンソニー・ロビンズのプラチナ・コースという1年間1000万円かけて学ぶコースに出ていまして、この2人が。

 で、北村さんが広めていこうとした時に、北村さんともう1人いるんですけど。もう1人の方(岩見氏)は、結構、昔、やらかしていて、あまり名前を出すとあれなんですけど、ま、北村さんという方は本当にすごい人なんで、10人を選んでいったときの1人、北村さんのすぐ10人の1人が、私にこの話をかけてくれた石山さんです。今、東京で説明会をやっています。

 この人(石山氏)も北村さんも億のお金を本当に収入として稼いでいます。




☆Divveeの現状





 この石山さんと、この資料も石山さんが北村さんと話ししながら作ったいるんですけど。石山さんが最初に入れていこうとした10人もうちの7人めが私なんですね。だから私は、北村さんと面識がありますし、石山さんとも面識があります。石山さんとも北村さんも英語ペラペラなんで、直接、この辺(アメリカ本社)の人たちと話ししています。

 ちなみにこの北村さんは、毎回LINEには書いていませんけど、毎日3時間、アメリカの方と話しています。現状はどうなっているか、何が変わったか。国際電話だけでもどのくらい使っているか。

 それから、この前の12月26日に福岡で説明会をしました。
 
 その時に、来られた時に、2時間ぐらいお話ができたので、150万手出ししているから、名古屋とかいろんなところで、500円会場費ですよって。どこで話するときでも飛行機代なんかもらっていないんですよ。

 この前、ここの私の白川と言う者が、それはやめようよ、飛行機代も出してあげると。そう思ったから会場代やらいろんなことやって、はっきり言って、北村さんに払ったら、会場費は1000円もらっても残らないんです。残らないんだけど、みんな、これいいシステムだよと。

 いいから広めていこうというので、石山さんを、石山幸二というんですが、あとでネットで調べてみてください。2015年にフォレスト出版で本を出しているときに、私、知り合いました。ものすごい、本当に素晴らしい人です、この人は。

 だから、この人たちと本気でやるんだから、これが本物じゃないわけがないです。だって、この人たちはお金より時間が大事です。だって、本当に億を稼いでいますから。

 この億を稼いでいる北村さんは、今、LINEで分かりますけど、23,000人が入っています。23,000です、今。これかける6,000円ですから、どれくらいいくかですよね。今の時点で、1.3億円ぐらい行くんじゃないでしょうかね、スタートして。

 で、この人たちが、わーって呼んできますから、そうすると、これ、行きますよ。北村さんも行きますけど、ここへん(アメリカ本社)の人たちも、もう行っちゃうんですよ。上の人たちは。

 すると、60億円もらう人たちが、30人いるとします。30人いるとしたら、1,800億円。こういうマルチレベルで、トップの人たちのここらへんにいますから、がんばっている人たちが。この残りの白いところが、だいたいこれ(1,800億円)の倍から3倍と言われています。3倍だとして、5,400億円。1,800億円を足したら、5,400億円から7,200億円。これぐらいあれば、今から先、60億円をとるのが30人以上でて、他でも数億円とるのがたくさん出ても成り立つんですね。

 これを聞いた瞬間に、これはいいと言うことで、ネット上にいろんな情報がありました。もう、いったん削除してくださいと言ったんですけど、あれ、なぜか、ということです。

 「こんな金が出るわけがない。」「誰が出すの?」、ちゃんと広告主がいるよ。利益がでているのは5兆円の状態だよ。その中のいきなり世界一になります。いきなりです。

(スライド「私たちの仕事はこの3つだけ!!」)

 これだけやるだけなんですけど、たったこれだけで、このシステムがすごいわけですよ。ホームページに入り、いろんなOSから入ったのを向こうが判別してくれて、ポイントを貯めていき、働いた人をつないでいき、お金をかける。

 で、ここで、私もいろんな人に声をかけて時に、いろいろ言われました。

 私は、自分のLINEのグループを東日本と西日本に分けて、私がいろいろな人に言われた質問に全部答えています。インターネット上に、動画を出してはいけない、資料も出してはいけないけど、私のグループだけには共有しています。

 昔は、YouTubeを非公開で出していたんですけど、石山さんにそれさえも「吉岡くん、言ったん下げろ」と言われました。YouTubeの非公開でさえ。

 これだけのシステムを作る人をなめてはいけんのです。
 これ、あとGoogleさんとAppleさんも・・・・。

 このシステムの弱みがあるかもしれないんで、そこを今どうやってやるかと言うのを、うまく・・・。すでにカタチでここまで来ているんで、今更これ(システム)が止まることはないんで。

 それは自信をもって、このお二人(北村氏、石山氏)が言っています。もう、あとは時間の問題だと思います。もうテストも始まっている。バックオフィスもそれなりのカタチになっているので、そこに関しては質問に対しては、ちょっと、どうなるの?というのはちょっと待っていて欲しいです。必ず前へ前へ行くから。

 で、これが(コミッション一覧表を見ながら)配当です。10段階で12,000円でしたら、7億円ですよ。これ月ですからね。これで10レベルで3億円とか、30億円とかに増えていっちゃうんですけど。10レベルまでいって、それが満タンになるときは、この下がものすごく付いているはずなんで、実際は私はよく行って、この辺かこの辺かなと思います。

 6レベルの辺で止まるのもあれば、10レベルまで下まで伸びるものもあるだるから、この辺まで行けていれば十分かなと思います。十分かなと言っていますが、その時点で1年間に1億5千万円ぐらい、入るんではなかろうか。

 でも、半分は税金です。





☆原資と配分





 これ東京(の説明会)でもよく言われていたんですけど、このお金というのは、10段階もらえるんですけど、アプリをダウンロードしたら、300円から500円。モノによって1000円ぐらいもらえるアプリとかいろいろあります。250円を割ったら、25円ずつです。本来は250円もらえるものなんだけど、みんなで分け合おう。250円もらえるというと言っていますけど、普通であればアフィリエイト貼ったり、リンク貼ったり、いろんな資料づくりをしないといけないのを、そんなことをしなくていい。Divveeのサイトに入ってポチポチ押せばいいんです。誰でもできるような仕組みにすることで。

 例えばこれ、ここまでしか人がいなかったら、Divveeは儲かるです。実際はちょっとずつみんなに分けるようになっていますけども、ま、安いのもあります。20円ぐらいが上がっていくんじゃなかろうかと言われていたんですが。

 私も昔は、下の人が稼いだの上にあがっていくと思っていたんですが、そうではなくて、自分が稼いでいる額をみんなに配分する。そういうイメージです。今までのやり方と根本的に違うんで、この額(アプリ)が永続するとは思いません。もしかすると下がるかも知れません。ここは、今の段階で、ということです。これは保証する額ではないんで。




☆あなたは大丈夫ですか?自分のゴールから考えていきましょう




 で、一番大事なことなんですけど、去年の12月の末まで、全力でやったほうがいいよと、地元で言いました。言ってやったら何が起こったかと言ったら、私は動画も撮っていました。いろんなパワーポイントのこの資料に音声入れて、それもムービーにしていました。
それを自分のグループに共有していたにも関わらず、それを一切見ることなく、「スマホをポチポチやったら儲かるらしいよ」と声をかけていき、その結果何が起こったかと言ったら、「吉岡は変なモノを広めている」と。

 何で?って言ったら、その人が「これ何」って言ったら、「よく分かんないけど、儲かるらしい」。携帯触っていたら、怪しい。

 それを私は言われて、吉岡は変なモノを地元で広めていると言う噂になっているから。「誰が?」。

 で、考えていたら、実はうちの地元で人を呼んでくれたのは6人いたうちの3人。3人のうち1人はたった1人しか呼んでいないんです。あとは5人とかね。だから、1人しか呼んでいない人が、よく理解できていないんだけど、この人、ちょっとね、いろんなところで声をかけてくれるのはいいけど、理解していない時に、いろんな人に声をかけるってやったら、怪しいんですよ。

 だから、こういう人を対象に入れると、この人(スリーマトリックス)たちが伸びていくんでしょうか、ということですよね。

 世の中、こんな人、珍しいです。
 怪しいからスタートで、携帯と合わせたら15,000円ぐらいのギフトカードもらえるよ、なら信じますけど、人紹介したら月100万円んになると言った瞬間に、変な商売、怪しい商売になります。

 まず、自分がどこまで行きたいか。

 私の場合は、月に1,000万円はいきたかったんですよ。ま、1,000人入れれば600万かける12で840万。1,000人ぐらいはいけるかな。今の時点で100人超えていますから、ちなみに私の上の石山さんは、いまもうすでに2,000人を超えています。で、北村さんが23,000人ですね。

 やっぱりね、東京はもうすごい広まっているんです。実は福岡は、まだそこまでないです。東京、あと大阪、それから名古屋、あと、宮崎。

 宮崎が先ほど言った北村さんと一緒にプラチナ・コースという1,000万円のセミナーに出ていた岩見さんという人が宮崎出身で、九州では宮崎が結構、岩見さんの力で広まっているらしいです。

 私は、だから、元々地元が広島県ですけど、東京で話ししながら、広島でしながら、あと、大阪と岡山の倉敷、それから香川、九州が今回のこちらの白川さん。そういう感じで日本中にこのメンバーを開いています。そうすることで、これが全部東京でやったら、全部東京なるんで、できるだけ、将来どこまで行きたいかを考えて、いろんな遠くの方に知り合いがいるんであれば、そういう方にちゃんと話をして伝えた上で、できるだけ上のほうに入れてあげて、資料作りだとか、話をするのを手伝ってあげることで、まだ、広まっていない地域に行くほうがいいかなと思います。

 今、東京は毎週説明会をやっているし、私も何人か声をかけていて、すでに3人がバッティングで、あもう聞いているよということで、聞いているよと言われて、良く分からない状況でみんな。で、何で入ったのって言ったら、だって12月中だから25ドルというからでお付き合いで入ったと言うから、で、人紹介したのと聞いたら、だって良く分からないというから、もったいないですよね。

 もったいないなと思うんですけど、実際、これ、お金かからずに「フリーメンバー」とうのもあるんで、配信アプリ5~6,人を紹介することができないんでフリーメンバーは。でも、紹介者、一応、フリーメンバーでも紹介したらコミッションがもらえるらしいです。

 実はフリーメンバーって、18歳未満でもできるんです。すごいですね。
 だから、中学生や高校生でも別にフリーメンバーに登録してやれば、お母さんが自分の子ども入れたら、お母さんにコミッションが入ってきます。子どもがポチポチやっていれば。

 ただ、子どものポイントは子どものポイントです。

 昔、ポイントが移動できるというのがDivveeの最初のころに言っていましたけど、それができなくなりました。ポイントの移動はできません。その代わり、フリーメンバーであっても紹介者にポイントが入りますと。まだ完全にランク&シェアが始まっていないんで、今、アメリカでテストをやっていますし、さっき言った「Best Buy」と言う電気屋さんがタイアップで一緒に入っているので、もう、モノもある、いつでも言ってくれたらいつでも発送できますと、そこまで整っています。

 皆さん、できたら、リチャードさんとか、今のダレンさんと言うCEOの方が、YouTubeで結構画像を配信しています。動画を。

 あれ、観られた方、います?

 良かったら、これ、周りで英語得意な方がいたら、動画を観てもらって何をしゃべっているか。特に新しいものほど。あれが公式ですから。北村さんとか私の場合は石山さんはとかと毎日にように連絡をとっているんで、あの方の話を聞いていれば、だいたいズレのない話をもらえるので。





☆Club1000



 
 このClub1000という仕組みは何かと言ったら、直紹介で10人入れたらClub1000というのに入る資格ができます。

 これ、今まではアクティブメンバーが重要ですと言われていたんですね。アクティブユーザーとは何かと言ったら、人がいて最初3系統に分かれたのが、これが全部50人。50人がアクティブといって、1月100アプリをダウンロードしてちゃんと仕事したよと言って、50人が揃ったら、最初の頃は「Club1000」と言っていたんですけど。

 これ、今は直紹介10人来た時点で、誰でも「Club1000」に入れます。今の時点でどれくらい行っているのか、私は正確には知りませんけれど、ま、300ぐらいはいっているんじゃないでしょうかね。

 300で3,000人ですから、今入っている数で23,000人。2割入れているとして・・・そこまではいないんじゃないかなと思っているんで。

 要はこれ、直紹介で10人入れただけで「Club1000」というのがあって、ランク&シェアが始まったら、いくらかですけどボーナスがちょっともらえます。

 このあと継続していくためには、1年以内に、それぞれが50人がアクティブユーザーを持っていないと、翌年継続されません。今は10人入れるだけで入れます。ただ、来年からは、最低150人ですね。それぞれのここのラインが。これ結構ちゃんとやっていないときついと思います。

 これを将来的に見るんであれば、ここらへんに入れると誰がいいのかなと言うことを考えておいたほうが良いかと思います。




☆Team100




 もう1つその上があるんですけど。これ「Team100」というのは、これ3系統が全部500人。これに行く人は、本当に限られていると思いますから、ここの状態に入ったらまた特別なボーナスが入ります。ここまでは、「Team100」はあまり気にされなくても良いかと思うんですけど、目標がとりあえず「Club1000」に入ることで、入れることができる人は入っておくと、通常のコミッションとは別にいただけますので。


 で、これですね。

 「Club1000」に入られた方は、Divveeはまだサポートの拠点がないので、これ、「Club1000」になったらボーナスも入ります。収入も150人を超えているので、毎月、100万近く入りますから、皆さんこれぐらい(お一人様毎月3万円~5万円ほどのサポート協力金)ちょっと協力してください。あと、100万円と言いましても税金を引かれますから、60万ぐらいですかね。

 と言うカタチをDivvee Japanのほうとして拠点をつくりたいと言うので、「Club1000」に入った方は、協力してね、と言われています。




☆禁止事項




 これが皆さん絶対覚えておいて欲しいことです。禁止事項です。

 ブログやツイッター、フェイスブック、LINE、ここでDivveeの名前を使って勧誘したら、これダメです。

 一旦、ホームページを削除してくださいと言いましたけど、未だにこれやっちゃダメよ、と言ってもやっている人がいます。もう、本当にあんまりやっていると、アメリカ人は容赦がないんで、下手すると訴訟になります。これは必ず守ってください。

 ブログやツイッター、フェイスブック、LINEで集客したいんじゃなく、ホームページを作ってちゃんとやりたいと言うんであれば、Divveeの許可が必ず必要ですけど、ただ、日本で許可をもらっている会社はありません。

 スタッフを募集して、毎日ポチポチやていたらお金払うよ。アルバイトは使わないでください。

 2重アカウント、これは自分がクレジットカードを何個か使って、住所を別にして同じ人が2つアカウントを取るというのがダメです。先ほども言いましたけど、奥さんであったり、あと、親であったり、兄弟であったり、これでやるのは2重アカウントではありませんから。それは問題はありません。

 Divvveeがなんでそこまで削除してくれと言ったかと言えば、今もそうですけど、これ全ての情報が確定ではないんです。すごく流動的に変わっていますけど、必ず前に行けるんで。これ更新していければいいんですけど、世の中みんなそんなことはしません。

 11月17日に最初の東京での説明会があって、20日とか、21日までにデータが何個かあって、それが放置されました。ドンドン情報が変わっているのに、何も変わらないのがインターネット上に残っていると、みんな検索するんです。あそこにこう書いてある。今、残っているのは、Divveeに入れないから、非難したり、悪口書いたりですね。ただ、それは気にする必要はないよ、と言っています。

 だから、今、Divveeのほうとしてやろうとしているのは、まず、自分のサイトというのに人が集まるようにすることと、Divveeとしてホームページをちゃんと作りたいと言うのであれば、必ず許可をとることです。

 ホームページ以外のブログやツイッター、フェイスブック、LINEはダメです。

 というのが、決まっています。




☆講師、呆れる!!





 最後に、(コミッション一覧表を)出しますけど、この中で、まだ、1人も紹介していない方って何人ぐらいいらっしゃいます?

 あのこれ、カタチになりつつあるんで、カタチになってからでいいんですけど、この中で、今、10人いっている方はいいとして、10人できそうって方は何人います?

 こんなもんですか、こんだけ話しして、こんだけですか?

 あのこれね、石山さんとも言っているんですけど、ここで自信を持って手を挙げれるかどうかで、やるかやらないかなんです、本当に。

 こんだけ、話しして、紹介したほうがいいよと言ったのに、ここで紹介できるよ、と手を挙げるぐらいの力がないと、今から皆さんいろんなことやっていったら、いろいろ言われます。私も言われました。

 だってやっていることは、ちゃんとした会社のちゃんとした仕事。この中でお金を下の人から吸い上げるのではなく、いい仕事をする人を紹介して、みんながポチポチやることで、アプリをダウンロードすることをみんなでやるから、利益を分け合いましょう、という仕事なんで。

 よくこれ、登録料が何円かかるのとか、クレジットカード情報を取られるとか言う人がいるから、プリペイドカードで登録できるよ。クレジットカードの情報を取られるって、あんたのカード何?って。

 
 あと、これ、「マイナンバーカード」が必要になります。

 アメリカからのコミッションをいただくときに、登録する時に、マイナンバーを書いてって言われます。

 マイナンバー書かないといけないんですかというのを、この前の14日、東京の説明会で、絶対書かないと行けないんですか?と、石山さんに聞いた人がいました。

 書かないと行けないと言うルールになっています。

 書かなくても良いかも知れませんが、マイナンバーってアメリカとかシンガポールに行くと、シンガポールでは銀行で、銀行員としゃべるのに、マイナンバーを出さないといけません。(マイナンバーが)ちゃんとシンガポールの身分証明なんで。

 いろんな税金と言うのは、ちゃんと払うものなので、そのマイナンバーを書くのが嫌と言う人は、脱税したいのかも知れませんが、ぶっちゃけ言っていたのが、マイナンバーが嫌とか言うのは、10億円ぐらい預金がありますか。1億やそこらでマイナンバーがどうと言っている人は、10億円稼いでからものを言ってください。稼いでいない人が税金の心配をする前に、10億円を稼げる状態まで作りましょう。作ってしまえば問題はないです。

 この辺の額の人こそ、ちょっとしか稼いでいない人ほど、「マイナンバーが」って言います。ここじゃなくて、この辺までいきましょうよ、と。それでちゃんと日本に貢献しましょう。

と言う話をされておりました。


 では、この辺で私の説明は終わりたいと思います。

 ご清聴ありがとうございました。

(この後、15分ほど質疑応答へ。詳細は動画を参照)

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 以上が、1月16日(月)に福岡で行われたセミナーの記録です。

 テキストでは分かりにくいところがありますので、後ほど動画もアップロードしたいと思います。



 以前、1月8日に東京で行われましたセミナーの内容と、今回の内容、またいくつか変わっています。


 グランドオープンしているにも関わらず、不確定な情報もあることを参加者につたえていますし、どうなっているのか分からないというようなことも話しています。



 一番気になったことは、講師によってスライド資料や話す内容は若干違っていると言うことです。



・8日のセミナーでは、15日から20日まで、サイトのリニューアルのことを話しているが、16日では話していない。

・16日のセミナーでは、「ギフトカード」「Divvee クレジットユニオン」について触れていない。

・「マイナンバー」について、これまでは税金の関係で必要だと説明されているが、8日のセミナーでは必要ないと。そして、16日では、再び、マイナンバーが必要であるとの説明。

・16日のセミナーでは、「Club1000」「Team100」の上にあった、「Founding 10」の説明が消えていた。


・16日のセミナーで、新しく「MAPS」が追加されている。


 8日はグランドオープン前で、16日は一応グランドオープン後のセミナーと言うことで、登録料、年間更新料が変わったことによって説明が変わることは理解できるが、ことお金や税金にかかわるマイナンバーの取り扱いが、講師によって違うのは、事業として致命的である。






 その肝心なコミッションについても、ギモンだらけである。


 収益の流れは、スリーマトリックスの下位にいる人から収益を吸い上げるのではなく、あくまでも上位の人が稼いだもの、1アプリについて250円であれば、250円÷10=25円で、その25円を10人で分け合うというもの。


 一方では、アプリの広告宣伝費から得た収益で、自分の下に人が付けば、約6,000円が「紹介料」として支払われる。


 Divveeの語源である「Divvy up(分け合う)」はずの25円の収益よりも、遥かに紹介料による収益のほうが莫大である。


 「登録料」でという言葉での説明はないものの、「3×10」のスリーマトリックスを、紹介で埋めてくと、合計で88,572人。88,572人×6,000円=531,432,000円となり、約5億3000万円である。毎月である。年間で、63億6000万円である。


 年間約63億円を手にする人間が30人以上出ると、セミナーでは説明している。



 まさに、「ネズミ講」としか言いようがない。



 アプリの広告業界の粗利が年間5兆円はあるから不可能な数字ではないと言うが、果たして1,000億円以上の金が、この新興企業のDivvee Corporate(本社アメリカ・ユタ州)に集まるとは考えにくい。



 しかも、あのディズニーと契約している、らしい。Apple、Googleの文字も踊る。


 ITに造詣が深くない高齢者、女性からすれば、大企業がバックにいることで安心するかも知れない。



 これが実現できるのあれば、当然画期的なことであり、有名なIT系メディアは、グランドオープンをこぞって報道しただろう。



 しかし、1月10、11日のネットニュースを見ても、何も報じられていない。



 逆に、「グランドオープンしたのに、なぜ稼働しないんだ!」と、登録者たちがDivvee Coporateに対して怒りの声を上げそうなものだが、そういう気配もない。


 登録者たちも、ネズミ講であることを重々承知で参加しているのであれば納得がいく。


 だからと言って、放置してはいけない。


 ネズミ講は実に多くの人を不幸にする。それは歴史が物語る。ネット社会が普及し、誰もが金儲けに走りやすい環境にあって、人間として見失ったものはないだろうか。


 この件については、引き続き取材を続けていきます。




【お詫び】

 今回、文字起こしの関係で、記事掲載が遅れましたことをお詫びいたします。

 なお、動画は、今回の件の重要性を鑑み、後ほどアップロードし、より多くの皆様に観ていただきたいと思います。拡散のほど、よろしくお願いいたします。





【お願い】

 市民メディアみやざきCMMでは、今回の「Divvee.Social」に関する情報を収集しております。「登録解除のため返金を求めたが返金されない」「勧誘がしつこくて怖い」「誰にも相談できない」等々、Divvee.Socialに関する情報をお持ちの方、不安を感じているが周囲に相談できる人がいないとお悩みの方、ぜひ、市民メディアみやざきCMMにご連絡をください。お待ちしております。


 ・メールアドレス infobar@cap.bbiq.jp

 ・電話番号    080-5603-9244
 



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☆崎田恭平市長とは

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2017年2月23日に開会した平成29年第1回定例議会後、非公開で議員懇談会が行われた。そのなかで、日南市(総合戦略課)の名前で、『市職員の市長随行実績』というタイトルのA4版1枚の紙が、各議員に配られた。

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